2009年8月22日 (土)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その16

 そうだよ。だってさぁ、そんな趣味これっぽちもないっていう、ごくごく普通のボクたちが見たって、自分が暮らす環境のなかでイチバンのムチムチ・プリンの肉体の持ち主だって見破れちゃうぐらいの肉づきの良さんだから、先生は。それがだよ、普段から、ピンク・レーザーアイだの何だのいって、着ている物を透視するようなスケベな視線で女性を見つめてるあのオジさんにすれば、もう、見逃せっていうほうが無理だろうし、それどころか、いくら万札の束を積み上げてもいいっていうぐらいの、そういうチョーお値打ちモノの肉体に見えて仕方ないんだろうけど、でもさぁ、これも時効だと思うから言っちゃうけど、あのツルピカ、ハゲ丸の会長さん、それはそれはもう岡田先生にご執心、もうあの鵜飼先生のご執心ぶりなんてまったくのお子ちゃまだよねっていうぐらい、それぐらのご執心ぶりでさぁ、“もし、ボーイズどもの担任の岡田先生を、あの、トドババアに内緒で借りてる部屋で丸裸のスッポンポンの、一糸纏わぬ状態までひん剥き、ボーン、キュッ、ボーンの、あのダイナマイトボディーをか細い二本の腕で上下の大事な大事な場所を覆い隠しながら逃げ惑うあの岡田先生を部屋の隅まで追い込み、さあ、もうそろそろお遊びはおしまいだ。これからは大人の時間。観念してお縄につきなさいとかなんとか言いながら、部屋の中央に引きずりだし、そうしたら、オジさんが車のトランクに隠し持つ、あの幾多の女性の甘いお汁を吸いまくった麻縄で、BカップがDカップに、EカップがGカップにまでランクアップするような、そういう極めつけの縛り方で、あのムチムチ・プリンプリン、いや、ムチムチ・ブルンブルンの、あの日焼けしてない純白の肉体を芸術と称されるまでに縛り上げ、さあ、先生の、女として大事な大事な場所を拝ませてもらうかな~とかなんとか囁きながら、固く閉じた両膝の間に手を忍び込ませ、ピッタリと閉じ合わされた両腿を、万力のような力で左右に大きく割り開き、そうしたら、準備してあった竹の棒かなにかに、二度と大事な場所を閉じて隠してしまわないように、開ききった状態のままその棒にヒザのあたりを縛りつけ、床の上に転がすんだ。それで、あの学校一、いや、地域一のグラマー・ボディーの持ち主である岡田先生の女性としての大事な大事な場所を、飽きるまで至近距離から眺めまくって、その後、早朝始めたら宵の口まで、夕方始めたら朝日が昇りきるぐらいまで、そういう、もう時間なんか忘れちまったぞっていうぐらいの長い時間かけながら、デフォルメされきった、あのムチムチ・ブルンブルンの肉体をこの両手とこの舌を使って堪能しまくり、その後また、同じぐらい長い時間つかって、あの地域一のグラマーボディーの岡田先生に浣腸することが出来るなら、もう、いくら万札を積み上げても惜しくはない! いや、この屋敷を売り払って出来た金を全部吐き出したって、オジさんは惜しくも何ともないんだが、でなぁ、ボーイズども、もし、あの岡田先生を丸裸のスッポンポンにひん剥いて縛り上げることが出来るなら、そうしたら、もちろんさっきいったように大開脚するような屈辱的なカッコで縛り上げ、夢にまで見たあの岡田先生のムチムチ・ブルンブルンのあの肉体をこの手の平で心行くまで、そう、このザラザラ、ゴワゴワの、このオジさんの手の平に、あの岡田先生のムチムチ・ブルンブルンの肉体の感触が永遠に残るほど、それぐらい長時間かけタ~ップリ愉しませもらいながら、そうしながら、先生のいちばん恥ずかしい場所を至近距離で、これまた、目蓋に焼きついて一生離れなくなるほど何時間も眺めまくった後、そうしたら、もう充分ってオジさんの心がそう訴えたら、そうしたら、一部の麻縄を解き、今度は、スカイダイビングする時にダイバーが空中でするような、手足を少しだけ背中のほうに反らせながらする、あのエビ反り式大の字のカッコで吊るし上げるんだ。そうするどうなると思う? ブ厚いカーテンで外からの光を遮った部屋の中で、唯一の照明であるオレンジ色に灯るルーム・ランプが、まるで夕陽のようにムチムチ・ブルンブルンのあの肉体を照らし上げ、神が創りたもうた曲線美をさらにデフォルメさせ、もう、目にするだけでヨダレが出て仕方ないっていう、そういう究極の曲線美、陰影を作り上げ、それをあらゆる角度に光が当たるように、あのムチムチ・ブルンブルンの肉体をクルクル回転させながら鑑賞しまくり、時に、その究極の曲線美、陰影を描き出した、もう、ミロのビーナスを創りだしたあのミケランジェロも真っ青っていう究極の肉体を、オジさんの舌でタ~ップリ、もう全身がオジさんのヨダレでベチョベチョ、ドロドロになるまで舐めまくって堪能したりするんだが、だがなぁ、ボーイズども、よ~く聞け。本番は、本番はここからなんだ。もういくつか若かったらアイドルに、いや、少なくも現役グラビア・アイドルぐらにはなれただろうっていう、そういう可愛いかんじの顔にはま~ったく似つかわしくない、いや、創造主である神だって創造出来なかったかもしれない、それほどのスーパー・ダイナマイト・ボディーの持ち主なんだから、もしそのスーパー・ダイナイマイト・ボディーに、これまた長年使い込んだガラス製の浣腸器で浣腸液を注入してやったら、太さは一番じゃないかもしれないが、でも、オジさんが睨んだところじゃ、ボーイズどもの担任のあの岡田先生も間違いなく便秘体質、それも、一級、黒帯レベルの便秘体質の女性だろうから、太さはそれほどじゃないだろうが、しかし、相当あのお腹の中に溜め込んでるハズだから、四十センチ、いや、ひょっとすると五十センチを越す、啜りモチみたいなクソが出てくるようなタイプだから、それが、長い長いガマンの果てに、ああッ、ああーッっていう断末魔の絶叫の後、スル、スルスル、ポーンって吐き出される、その決定的瞬間を、部屋の四隅と、天井と、床上から見上げるような位置に設置したビデオカメラと、あと、大開脚したその先にも、もう、女性の顔なんて見えない、お股と盛り上がったバストしか見えないぞっていうアングルの、大開脚した数メートル先の固定カメラでしっかり録画しながら、その決定的瞬間を眼に焼き付けるだが、だがな、そんな簡単なもんじゃない。その前だってそうとう手が込んでるんだ。通常の浣腸液を三倍ぐらいに薄めた液を、まず三倍の一の量だけ、そのスカイダイビングするみたいなカッコのまま注入し、床から1メートルぐらいの高さに吊るし上げた肉体の股間の部分を、まあ、ハッキリいえばヘアの部分のことなんだけど、その部分を、三倍に薄められた浣腸液の第一弾を注入し終えた後に手の平でサワサワ、ジャリジャリやりながら先生がどう反応するから味わい、そうしたら、第二段の浣腸液を同じように注入し、こんどは天井からブラ下げられた先生の身体の下に潜り込んで、ヘアの下のビラビラを両手で掻き分けながらクリトリスを捜しあてるんだけど、オッパイちゃんと同じようにジャンボ・サイズっていうことはないだろうけど、けど、あの舌っ足らずな喋りから想像すると、おそらく、いや、間違いなく感覚だけはそうとう発達してるに違いクリトリスだろうから、その、熟しきった、もうこれ以上ないってぐらい頭を持ち上げきったクリちゃんに、ワサビだの練り辛子だのを何度も何度も塗りたくっていって、その緑と黄色に色づけされたクリちゃんを、オジさんのこのイモ虫みたいな指先でツンツンと刺激してみたり、親指と人差し指でつまみ出し、ホウズキの実のように捻りを加えながらモミモミしながら、あるいは、最後にケチャップを塗りたくりながら口のなかに含んでチューチュー吸いまくったりしながら、先生の反応を楽しむんだが、けどなぁ、そんなのは、蛇口、ガマ口、序ノ口だ。最高に盛り上がるのは最後の三分の一を注入した後なんだ。脂汗をたっぷりと全身にまとった岡田先生の肉体に、最後の三分の一の浣腸液を、オッパイと同じように肉づきのいい尻たぶを左右に掻き分けながら注入したら、そうしたら、こんどはワザビ、辛子責めなんてそんな甘っちょろいもんじゃなく、オジさんの艶消しブラック・ガトリング砲を岡田先生の大事な大事な、だ~いじな肉穴にズブっ、ズブっ、ズブズブ~~って埋め込んでいって、そうしたらこの腰をゆっくり、ゆっくり、ゆ~っくりと、本当は、振り続けて四十余年の、ベテラン中のベテランの腰だから、捻りだのなんだの加えながら、もう、このままおっ死んぢまってもいい、それでも後悔ないってぐらい振りまくってやりたいところなんだけど、でも、それじゃあ、一気にアレが噴出しちまってイマイチ面白みに欠けるから、そこはアダルトの自制心を存分に発揮しつつ、浣腸液を注入した時と同じようにゆ~っくり、ゆ~~っくりと、あのムチムチ・ブルンブルンの肉体の持ち主である先生のおマンマンちゃんのなかで、この艶消しブラック・ガトリング砲を前後させるんだ。そうすると、下の口から身体のなかに飲み込んだだけで迷惑極まりないっていう浣腸液が、老廃物が留まりに溜まった大腸のなかで暴れまわってところに、そこに大した厚みのない肉の壁一枚で隔てられたおマンマンちゃんのなかでガトリング砲が、浣腸液とは別のリズムで刺激を加えていくんだからな、それはそれは大変だぞぉ~。地震とカミナリと火事と親父がいっぺんに襲ってきたみたいな大変さだろうから、我慢するのだって一苦労、二苦労、三苦労だ。濃厚な脂汗をダラっダラ、もう、床に水溜りが出来るんじゃないのかっていうぐらい大量の脂汗を垂れ流しながら、確実に四十センチを越す、もし、力を最後の最後まで緩めてしまったら、1メートル先ぐらいまで飛び出すだろうっていう、長くて勢いのあるチョー一本グソちゃんの先っぽが、アソコの穴からこんにちは~しちゃいそうになるところを、あの甘ったるい声でギャア、ギャアいいながら残った力で必死に奥に押し込めようとする、その、火口のような形に盛り上がったお尻の穴の一進一退の攻防を腰を振りながら眺め、もうこれは、誰がどういおうが、直ぐ横でテロが起こっても、もうそれでもガマン出来ませんっていう、そう究極の切羽詰った状態にまであの地域一のグラマーボディーの持ち主の岡田先生が追い込まれたら、この艶消しブラック・ガトリング砲をサッと引き抜き、放心と絶望が五分五分に入り混じった絶叫とともに噴出される一本グソちゃんを至近距離から眺めるんだ。こ~れは、最高、最上、人生最大の悦びになるぞ~っ”て、奥歯に詰めた金歯がぜんぶ覗けちゃうっていうぐらいの大口開けながら、想像して喜びまくってたからね。

          (つづく)

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2009年6月27日 (土)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その15

 ……………
 で、オジさんもナゼだから分らないらしいんだけど、肉づきのいい女性はあっちの穴がユルいひとが多いみたいでさぁ、じつはあのオジさん、普段、トドババアとか、セイウチババアとかって呼んでる奥さんには内緒で町内にヒミツのマンションを借りてて、よく、どっかから先生に似たグラマータイプの女性を連れ込んでそんなことをしてるみたいなんだけど、ある時、ま、この女のひともお金で買われてきた女性だと思うんだけど、ある肉づきのいい女性をお金で買ってそのマンションの部屋に連れ込んで、オーナーに内緒で天井に取り付けちゃったフックに、お腹のほうにエビ反るような、お母さんのお腹の中で退治がするようなあのカッコに縛り上げながら、天井から一・五メートルぐらいの高さにブラ下げた、さっきいったようなガラス製のデッカイ注射器で浣腸液をた~っぷり注入してやって、で、お腹のなかでその浣腸液が暴れに暴れまくって、それを文字通り脂汗ダラダラ垂らしながらウンウン唸りながら必死に耐え忍んでる姿を、ドブロク飲みながらゆっくりと見て愉しみまくったら、そうしたら、多分、十分ぐらい経過したときだと思うけど、そうしたら、それまでウンウン唸ってるだけだった女性の呻き声が突然アアアーッていう、もう動物の雄叫びみないなのに急に変わっちゃって、あれれ? 呻き声が変わったな、これまで耳にしたことない呻き声だなと思って近づこうとした途端、床から一・五メートルぐらいの高さまで持ち上げられたその肉付きのいい女性のお尻の穴から、乳児の手首ぐらいの太さで、しかも、三十センチ近い長さの、太くて長~~い一本グソが、吊るし上げられてるその女性の意志とは反対に、まるで何かに導き出されるかのようにスルスルっとお尻の穴から飛び出して、吐き出したヒップから七、八十センチぐらい離れた先の床に着地しちゃって、それだけでも見たことない光景で、ベテランのオジさんでもビックリ仰天ってかんじらしかったんだけどさぁ、さすがにこれだけ立派なモノを吐き出せば、もう打ち止め、終了かなって思ってアソコをキレイに掃除してやろうとしたら、そうしたら、その一本グソを出し終えたちょっと後に、今度はシャー、シャー、ジャジャジャーって、虹みたいな弧を描きながら黄色く淀んだオシッコ、これまたビックリするような、もう、早朝から一度もトイレ行ってないんじゃないのっていうぐらいの大量のオシッコをはじめちゃって、いや~、あれは人生で三本の指にはいるぐらの傑作だったぞ~って、豪快に笑ってたっけ。
 ……………
 先生? 先生? 岡田先生、どうしたの? ひょっとして頭痛とか?
 あ、あ、あの……、な、なんていうか……、言葉が……なくて……
 言葉がない?
 だ、だって……、マニアにしても……、極めつけみたいだから……、先生には……とうてい……理解できなくって……
 そう? でも、先生も眼をつけられてた女性のうちのひとりだったんだよ。
 わっ、わたしもターゲットにッ!?

          (つづく)

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2009年6月17日 (水)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その14

 そっ。生意気な、私は都会の洗練されたレディーですっていう、そういういけすかないタイプの女性をガチガチに縛り上げ、片方の足のつま先だけがかろうじて床に着くような、そういう変則的なカッコで天井から吊るしておいて、で、片方だけ高く持ち上げられた脚の間からアソコを見上げるようにしながら浣腸液を注入していって反応をうかがうっていうのも、それはそれで男として最高の愉しみなんだけど、でも、どちらかというと肉づきのいい、出るとこが出て、引っ込むとこがキュッと引っ込んだグラマータイプの女性を、その肉づきの、バストとヒップの盛り上がりを更にデフォルメするように麻縄で縛り上げ、それをさらに病院なんかで使う診察台の上に万歳するようなカッコで両手を縛り付け、そうしたら、残った両脚を、診察台の上で巨大な“Vの字”型に縦に割り開かせ、足首に廻した麻縄を天井に取り付けてあるフックかなにかに掛けるんだって。で、普通はそのこれ以上ないってぐらいに割り裂かれた股間を、パソコンのモニターの静電気を取るときに使うような、あのフワフワしたハタキみたいなモノで刺激を与えたりするのが定石らしいんだけど、でも、あのオジさんはそんなまどろっこしいことは好きじゃないないみたいでさぁ、その、花弁の奥の奥、ヒダまでご覧になって下さいっていうぐらいにまで御開帳しまくった股間に自分の手の平を宛がい、小刻みなバイブレーションを与えながら相手の反応を窺うのが好きらしいんだ。で、オジさんの肉厚の手の平から送られてくる小刻みな振動によって、御開帳された女性のアソコの奥が塗れ、宛がわれ続けたオジさんの手の平の振動にさらに呼応して、アソコの奥がピチャピチャ、クチュクチュと音がしはじめ、時には、出口部分でフタをするようかカッコになってしまっているあのオジさん手の平に、その甘く粘っこい汁が確実に感じられるようになったら、そしたら、肝心要のブツの登場さ。
 か…、か……、浣……腸……
 そっ。でもね、いきなりするんじゃないらしいんだ。よく時代劇で殿様とかが使ってる、あのチョー固そうな角ばった枕、あれを診察台の上のデンと、寝かされてる女性の腰のところ、いや、ヒップのところっていってもいいかな? まあ、アソコと、その数センチ下のもうひとつの穴がクッと、花弁なんかが見事に天井のほう向いちゃうような、そういう態勢にしたら、そうなったらいよいよ例のブツの登場なんだけど、でもね、その時は、肉づきのよい、オジさんの本当の好みの女性がすっ裸の丸裸で診察台の上のデンと、それも、突出さいた胸をさらに麻縄で強調しまくり、糸クズ一本隠すものがない、もう、まさに生まれたままの姿で、見事なまでにVの字に吊るし上げられている、そういう状態のときは、よく薬局で売られてる浣腸そのものは使わず、あの中の浣腸液だけを何本も何本も別の容器に取り出したら、ガラス製の大型注射器にその液を吸い上げ、ワセリンかなにかを塗りつけられた女性のお尻の穴に、その注射器の先をゆ~っくり含ませ、その中にタップリ仕込んであった浣腸液を、ゆっくり、ゆっくり、ゆ~っくり縛り上げられたグラマー女性の肉体の中に注入していくのが、生意気な女性に浣腸して臭いもの吐き出させるのより何倍、何十倍も面白いんだって

          (つづく)

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2009年6月11日 (木)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その13

 アレ? どうかした?
 いっ、いえっ……、べつに……、ちょっと頭が痛いだけで……
 ところでさぁ、先生はあの頭のハゲた狸みたいなPTA会長さんから、個人的にデートに誘われたことはないの?
 デっ、デっ、デートっ!? 和田さんから? ないっ、ないっ! あるわけないじゃない! 何いい出すのよぉ。
 ホントに? でも、放課後っていうか夕方っていうか、カラオケとかには行ってたよねぇ。
 あ、あれはPTAのおつき合いで何度か顔を出しただけで、佐山クンたちはよく知らないかもしれないけど、そのカラオケにはほかの先生方も大勢行ってたし、そもそも、先生、お酒とか弱いから先に帰っちゃっうし……
 そうだったんだぁ。それは良かった。もし、二次会、三次会なんていって、ずっとあの会長さんにつき合ってたらもっともっと、も~っとヒドいことされてたかもしれないもんね。
 もっともっと、も~っと酷いことって………、どんなこと?
 浣腸。
 カっ、カンチョ-っ!? カっ、カっ、カンチョーって、あのっ、あのっ、あのっ……
 そっ、あの浣腸。お尻の穴に薬をチューっと注入して、強制的にアレを出すっていう、あの浣腸のこと。先生も知ってるでしょう?
 しっ、しっ、知ってる……けど、あのっ、あのっ、なんていうか、えっと、えっと、ええっとぉ……、そ、そう、そういうことも……あの会長さん……趣味として……?
 そっ。そっちはどうもマニアの域に達しているらしいよ。
 マニアの域ーっ!?
 さっきの話は夏休みの頃の話なんだけど、じつは冬休みの頃にも何度か遊びにも行ったんだ。ま、遊びに行くっていっても、あっちはひたすら好き勝手話すだけで、こっちはその話を聞いてるようなフリしながら、ひたすらジュースやお菓子を飲んだり食べたりしてるだけなんだけど、とにかく、夏休みの後は月に一回ぐらいのペースで行ってたから、冬休みになる頃はかなり打ち解けた仲になってて、か~なりディープな話をしてくれるようになってたんだ。で、その時はどうしてそういう話になったか、それはもう忘れちゃったけど、でも、そういう性癖みたいな話にそれていっちゃって、で、“オジさんは本当はなぁ、ボーイズたちもときどきお世話になってるかもしれない、あの浣腸を女性に、とくに小生意気きわまりないっていう女をガチガチに縛り上げて、その身動ひとつき出来ない状態にした女に浣腸するのが大好きなんだけど、あれは最高だぞ~。いつもはクールで高飛車で、オジさんのことなんて鼻にもかけないっていう態度の女がだなぁ、薬を注入し終えたとたん哀願口調に変わって、それを今度はお返しとばかりにこっちが無視してやると、その後はメソメソ泣きはじめ、そのメソメソ泣きを打ち破るかのように突如、ギャースカ騒ぎはじめ、それも放っておくとボトボト、ボトボトって、アソコの穴から山羊のウンチみたにアレを床に落しはじめ、あれれ? ついに始まったか? なんて思わずそっちを覗こうとするとブワーっって、そりゃもう凄い勢いで、水状になった茶色い宿便が大型の水鉄砲のように噴出しちまうんだからな。あれは最高の薬だぁ~”って。
 しゅ、宿便……まで……
 そっ。そういうキツめの性格のひとは、そういうチョー非常時のときもガマン強さを発揮しちゃうから、ホントは力を緩めてサッサと肝心のモノを吐き出しちゃえばいいのに、そういう時こそってかんじで余計にガマンしちゃうから、ボトボト式の山羊ウンチが出終わった後、ブワーーッ、ブブっ、ブブっ、ブワーーッて、もう、ぶっこわれた噴水みたいに四方八方に撒き散らすように茶色く濁った水便が出ちゃうんだってさ。
 せ、せ、先生……、な、小生意気な……性格じゃないから……、だから……タイプ的には……
 先生みたに全体的に肉づきのいい女性に浣腸をかましてやるのも、生意気な女にかましてやるのと同じぐらい、いや、その何倍も大好きなんだってさ。
 な、何倍もーっ!?

          (つづく)

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2009年6月 5日 (金)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その12

 そっ、そっ、それって……、まさに変態じゃない……。SMの世界………
 そうかもしれないけど、でも、ドッキングのほうの話はもっと変態チックでさぁ。
 ドっ、ドッキングーっ!? そっ、そっ、そっちのほうの……話も……したの………?
 そっ。ホントは小学生の子ども相手に勝手に話してるだけだったから、そこまで話すつもりはなかったんだと思うけど、でもあのオジさん、話してるうちにどんどん酔いがまわってきちゃったみたいで、お菓子たべてジュース飲んでるだけの小学生相手に最後の最後まで話し始めちゃったんだけど、その内容のほうが、すっ裸のスッポンポン、一糸まとわぬ状態になった岡田先生を麻縄で縛り上げ、出るとがさらに突出し、引っ込むとこがさらにへっこまされた、ある種、究極の肉体美を浮き上がらせきったその肉体を、穴が空くまで何時間もじ~っと眺めまくり、時には暗めにした部屋の中でフロア・スタンドだけ灯して、そのフロア・スタンドが描き出す、琥珀色に輝く、先が丸まりに丸まりまくった砂丘のようなシルエットを、四方八方から、瞬きを忘れたかのようなかんじで鑑賞しまくったりだとか、あるいは、その造形美バリバリの岡田先生の肉体の上から、好きなブランデーだかドブロクだかを垂れ流し、その酒がデフォルメされまくった曲線にそって流れ落ち、最終的にはもっとも床の近い位置にある、先生の爆乳ちゃんの先っぽから垂れ落ちくる、その先生の汗と渾然一体となった酒を先生の爆乳の先っぽごと、もう、ボッキしちゃったバストの先っぽだけを甘がみするなんてもんじゃなく、もう、丸ごと、口のなかに収まりきるだけ口のなかに先生の爆乳の先っぽを収め、その状態で垂れ落ちてくる酒を飲んだりする話なんて比較にならないほど、もう、それぐらい強烈な話なんだ。
 比較に……ならない……
 そっ。 “ボーイズどもはまだ、おチ○ポに毛が生えてないお子ちゃまどもだからまだ知らんと思うがな、男と女、オスとメスっていう生き物はだなぁ、仲良くなると、最後の最後にはある部分を固くしてドッキング、そう、ボーイズどもがテレビで好んで見る合体ロボなんかみたいにドッキングしたりするんだが、オジさんがもし、もしだ、あの、服を着て廊下を歩いてるだけでエロエロなフェロモン振りまきまくりで、しかも、脱がせたら間違いなく町内一の爆乳を隠し持つ、あの岡田先生とドッキング出来るんだったら、間違いなく、もう誰がなんていってもバックからのドッキングを望むんだけど、けどなぁ、ボーイズども、ここからが肝心だ、オジさんが望んでるバック式ドッキングっていうのはなぁ、そんじょそこらにあるごく普通のバック式ドッキングとはちょっと違っててだなぁ、ムチムチ・プリンの、もう歩いてる後姿見てるだけで、あのスカートのなかで尻っぺたのお肉がプリンプリン左右に蠢いてるのが手に取るようにわかる、あの岡田先生を産まれたまんまの丸裸にひん剥いて、それから使い込んで、これまで餌食にしてきた幾人もの女の汗とエッチなお汁が染み込んだ麻縄を使って縛り上げたら鴨居からブランコのように吊し、たっぷりあの爆乳ちゃんを鑑賞したり、この手で乳搾りのようにしながら何時間も愉しんだりするんだが、それが済んだからっていってその鴨居から下ろしたりしないんだ。なんたって、同じ小学校に勤める男の教師どもだってあわよくばってお手合わせ願いたいってかんじで狙ってる肉体なんだから、だから、その程度のことでは鴨居から下ろしてやらずに、それどころか、その他の部分の縄を上手く利用しながら、腿と腿、その部分だけでも何時間も手の平で感触を味わっていたいような、そういうムチムチ・プリンプリンの腿と腿の間をこれ以上ないっていうぐらいに大きく割り割くように縛り上げあたらだなぁ、そうしたら、その肉付きの良い腿と腿の間にある岡田先生の娘ちゃんをじ~~っくり、これまた穴が空くほど、いや、空いてる穴がさらに奥深くまで空くぐらいまでじ~~~っくり鑑賞してやるんだ。でな、おそらく、それ以外の肉体と同様に、おそらくその他の部分の肉体と同様に肉厚に出来上がってるハズの娘ちゃんをじ~~っくり、目蓋に焼きつくぐらい鑑賞しまくてやったらだ、そうしたらだなぁ、おそらくあの爆乳ちゃんの岡田先生は自分の娘のところから、エッチなお汁をタラ~リ、タラ~リって溢れ出させてくる、いや、このオジさんの熱い熱い視線に反応し、すでにエッチなお汁を娘ちゃんから溢れさせているに違いないから、そうしたら、その甘くて濃厚な、ハチミツみたいな濃厚な岡田先生のお汁をこうやって、こ~やって、コーンのところまで垂れ下がってくるソフトクリームを舌ですくい上げるようななんてそんな甘いもんじゃなく、もう、その溢れ出る濃厚なお汁で表面がドロドロ・テカテカになった娘全体のお肉を、もう形がひしゃげるほど、強めに押し当てた舌で、真下の、おマメちゃんのところからもうひとつの菊の穴のところまで、頭全体を使いながら何度も何度も舐め上げてやってだな、そうしたら、、岡田先生の口から出る声が、悲鳴から色っぽい声に変わっていくはずだから、こんどはこの耳を使ってたっぷりとその色っぽい声を堪能してやるんだ。それでな、それが済んだら、その元々甘ったるい声が、もっともっと甘ったるい、夜中に猫が甘えてくるような、そんなどうしようもないほどの甘ったるさまで声が変わったら、そうしたら、その限界の限界まで大きく割り裂いてやった岡田先生のお股の間にこのワシがこうやっておヘソの下を全部丸出しにしたまま立ってだな、さあ、何が欲しいか言ってごらん。小学校の先生やってるなんて、この部屋では忘れていんだ。だから、何をどうして欲しいか、正直に答えてごらん。正直に答えたらご褒美に良いモノをあげるから、さあ、恥ずかしがらずに正直に答えてごらんって、そう甘い言葉で囁やいてやるんだ。するとな、ボーイズどもの担任の岡田先生だってひとりの女、一匹のメスに代わりはないわけだから、ムチムチ・プリンプリンの肉体だってほかの女どもと同じような反応を示すだろうし、その先のことだって欲しくてたまらなくなるハズなんだ。だから、消え入りそうな声で岡田先生が肝心の言葉を口に出すハズだ。そうしたら、それまで入口のあたりに垂直にあてがい、ほら、ご褒美はココだよ。先生が泣いて悦ぶご褒美は、準備万端の状態で先生の入口のところで待ってるんだよっていって存在を示してたオジさんのブラック・ソードを、よく口に出して言えたね。じゃあ、約束通り、ご褒美をあげようっていいながら、腰を前方にエビ反るようにしながら岡田先生のグチョグチョ・ドロドロになった娘のなかにズドンっ! メリメリっ!てかんじでバック式ドッキングをかまして行くだがなぁ、その後だってひと工夫、普通の人とはちょっと違ってるんだ。何度も言うようだが、何たって相手があの岡田先生だからな。ヘタすりゃ、一生に一度お相手できるかどうか、いや、大部分の男どもが縁なく、ただ街ですれ違うのを指を喰わえてみてるだけで終わってしまうような、そんな極上の肉厚ボディーの持ち主なんだから、だからなぁ、鴨居から吊り下げられた、荷物のようななった岡田先生のスッポンポンの肉体を前後に、エビ反ったままの状態で、文字通りブランコのように前後に大きく振り、前方に振られた岡田先生の肉体が、反動で戻って来たところをオジさんの肉剣でグサリ! んでもって、また前のほうに振ったら、悲鳴とともに戻って来たところをブラック・ソードでズブリ、メリメリ!ってかんじで何度も何度も突き立ててやるんだだが、こうなったら面白いぞぉ~。なんたって、オジさんブラック・ソードはそんじょそこらのブラック・ソードとはわけが違うんだ。太さ、固さ、長さの、その三拍子だけじゃなく、先のところが椎茸みたいにパッと笠を広げてて、まあ、こんな四拍子まで揃ったブツはそうそう世の中になくってなぁ、田舎に暮らしてた時にお手伝いの若い女中に筆下ろししてもらったんだが、その後が大変さ。噂が噂を呼んで、もう、こっちからお願いしなくてもあっちから手を引いて誘って来るってかんじで、まあ、以後、村中の生娘、人妻、後家、果ては老婆に至るまで、もう近隣の村全部ひっくるめて女と名のつく生き物を昇天させてきたっていう、それはそれは年季と経験を積んだブラック・ソードなわけだから、ズブリひと突きっていっても、そんじょそこらの男どもするひと突きとはワケが違っててて、例え相手の女性がどんなにガバガバ、ゆるゆるのアソコの持ち主であっても、このブラック・ソードが相手となれば、ズブっ、ズブズブってかんじで、まさに岩盤を削岩されるようなかんじになること間違いなしの、そういうブラック・ソードが肉体の中心を、それもかなりの深さのところまで、ひょっとすると、生まれてからただの一度もほじくられたことのない深さまで、そこまでこのブラック・ソードがお邪魔しまくるわけだからだな、岡田先生とすればたまったもんじゃないわな。溢れ出したエッチなお汁をオジさんの肉厚の舌で舐めなめしまくってたときは甘ったるい声を出しまくったりするんだろが、ブラック・ソードの先っぽの、椎茸みたいに笠の開ききった先っぽがちょっと闖入しただけで一変して、そっからはぎゃ~とかヒイ~とかって悲鳴を上げまくるようになるんだろうが、まあ、、そこがホレ、男の甲斐性というか愉しみというか、なあ、ヒっヒっヒっ…”なんて薄気味悪い笑いをしてたからね、その手前のブラ下げて鑑賞しまくりなんて、大したことないんじゃないかな? 
 …………………

          (つづく)

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2009年5月31日 (日)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その11

 あっ、あっ、麻縄って……、そ、そんな……変態チックなことを……!?
 そっ。でも、ボクたちまだ子どもだったら、麻縄なんていわれも、それがどういう意味があるのかよく理解できなかったから、だから、“麻縄で縛ってどうするんですか?”ってまた誰かが質問したんだ。そうしたら、“そうか、そうか。ボーイズどもはまだおチンポに毛の生えてない子どもだから、麻縄で縛るっていうことがどういうことか分らないだな。そうか、そうか。じゃあ、この親切なオジさんが、今後のために教えてやるけど、そうなったらだなぁ、そうなったら後は決まっているだよ。まずはだなぁ、アイドル歌手並みの顔した岡崎先生をスッポンポンの丸裸の、糸クズ一本たりとも身体を隠してない、一糸纏わぬ状態までひん剥き上げたらだな、純度100%みたいに真っ白な、あのむちむちプリンプリンの裸体を、それを後ろにエビ反るように、背中のあたりで両手両足を麻縄で縛り上げ、身動きひとつ出来ない状態にして、その部屋の中央に荷物のように転がったままの岡田先生の身体を、鴨居にブランブランするようなかんじで吊るし、100センチはあろうか、いや、ゆうに100センチ越し、それに呼応したかのような巨大な乳輪を持つと推測されるあの爆乳ちゃんを、さらに強調するかのように余った麻縄で縛り上げてだな、それで、こうやって、こ~やって、視線の高さほどになったあの爆乳ちゃんをだな、ありとあらゆる角度からじ~っくり、それこそ、穴が開くぐらいまでじ~~っくりと鑑賞しまくってだな、それが飽きたらエビ反った背中のほうから、ドレッシングのようにブランデーをタップリとかけていき、そのブランデーが身体の線にそって流れ落ちていく様子を、これまたじ~っくりと鑑賞し続け、それにも飽きたら今度は、オジさんがイチバンに気に入ってるこのドブロクを同じように背中のほうからタップリとかかていき、こんどは釣鐘型に垂れさがり、なおかつ上下から挟むようにようにして掛けられた麻縄で強調されまくった岡崎先生の爆乳ちゃんをこうやって、乳牛の乳を搾るようにするようなかんじで、こ~やってわし掴みにしながら、プックリと盛り上がった乳首の先を口のなかに含みながら、流れ落ちてくるドブロクをチューチュー吸いまくってやるんだ。きっと世界一美味いドブロクになるぞー”って豪快に笑ってたんだ。

          (つづく)

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2009年5月28日 (木)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その10

 そっ、そんなことをあの会長さんがっ!?
 そっ。それでさぁ、あんまりにも岡田先生のボインちゃんが凄い凄いって連呼するもんだから、そのうち話を聞いてたうちの誰かが、“会長さんは岡田先生が着替えているところかなんか見たことあるんですか”って質問したんだ。そうしたら、“いやぁ~、残念なことにそういうチャンスには今のところ恵まれてはいなんだけど、けどなぁボーイズども、オジさんみたいなベテランになるとだなぁ、隆起しきった、服のなかで行き場がなく、仕方なく乳あての中でギュウ詰めにされてるボインちゃんが、何センチの何カップかなんてこと、服の上からだって、このオジさんのピンク・レーザー・アイさせ使えば手に取るようにちゃ~んと解っちゃうんだぞ~。でなぁ、このオジさんの眼から出る、このピンク・レーザーアイを使って透視するとだな、ボーイズたちの担任のあの、舌っ足らずなしゃべりがアイドル歌手そのままの、あの岡田先生のボインちゃんは、巨乳ちゃんなんてそんな可愛いもんじゃなく、あれは間違いなく爆乳クラス、それも相当の爆乳ちゃんで間違いないし、それになぁ、尻っぺただって、それはそれはもう、プリンプリンのヒップしてるのも解っちゃうんだぞ~”って言ってたんだ。
 ん、もう、スケベねー。なにがピンク・レーザーアイよ! とんでもないエロPTA会長だわっ!
 でね、会長さんが、身振り手振り加えて、もう、鵜飼先生の巨きさと柔らかさが伝わるような、あんな生易しい手つきじゃなく、もう、下乳、横乳、胸の谷間、そして、トップの色と形状まで伝わってきちゃうような、そんな身振り手振りを加えながら、あの岡田先生の爆乳ちゃんは凄い。校内一、いや、間違いなく町内一の爆乳ちゃんだ。間違いない。アレは町の宝だって、もう、あんまりにも嬉しそうに岡田先生のことばっか話するもんだから、だから“もし、その爆乳の岡田先生とデート出来たら、会長さんはどうしますか?”って追加で誰かが質問したんだ。そうしたら、“ボーイズども、よくぞその質問してくれた”って言って、急に畳の上で正座しはじめちゃって、“もしボーイズどもの担任のあの岡田先生がデートに応じてくれた、もちろん、即、ホテルに直行なんだけど、しかしなぁ、よく聞け、ボーイズどもが父ちゃん母ちゃんと旅行に行ったときに泊まるようなあんな洋風なホテルじゃなく、もっとこう、床の間に水仙なんかが活けてあるような純和風のホテルの部屋に連れ込んでだな、まずは、ぴっちりとしたワンピースの上から身体という身体を触りまくってだな、それで、あのムチムチ・プリンプリンの、あの全身に程よく張りつた柔らかい肉が、シルクのような薄手のワンピースの中で逃げ惑うように動く様をこの厚ぼったい手の平で堪能しきってだな、で、そのワンピース越しの感触を十二分に、もう、手の平に感触が焼きつくまで堪能しきったら、そうしたらゆっくりと背中のファスナーを下ろしていって、そこでもまだ、乳あてとパンツの、下着だけの姿になって部屋の隅で丸まってる先生の背後から近づいて行って、抱きつくようにしながら、今度は、ワンピース越しじゃない、最後の一枚である、乳あて越しに、あの爆乳ちゃんやら、プリンプリンの尻たぶやらを触りまくって、それもまた十二分に堪能しまくったら、そうしたら、最後まで残っていたその乳あてとパンツを剥ぎ取るように毟り取って、丸裸のスッポンポンにひん剥き上げてやるんだが、そこでだ、オジさんにはちょっと変わった趣味があってだな、そのまますぐに抱きついたりはしなんだ。日焼けしてない、もう、毛細血管が透き通るような純白の肌を晒させたら、その後、麻縄かなんかでこうやって、こ~やって、手足の自由が一切なくなるようなかんじで縛り上げたいんだよなぁ~”って言ってたな。

          (つづく)

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