『潤色の舌戯』 -恩師編- その16
そうだよ。だってさぁ、そんな趣味これっぽちもないっていう、ごくごく普通のボクたちが見たって、自分が暮らす環境のなかでイチバンのムチムチ・プリンの肉体の持ち主だって見破れちゃうぐらいの肉づきの良さんだから、先生は。それがだよ、普段から、ピンク・レーザーアイだの何だのいって、着ている物を透視するようなスケベな視線で女性を見つめてるあのオジさんにすれば、もう、見逃せっていうほうが無理だろうし、それどころか、いくら万札の束を積み上げてもいいっていうぐらいの、そういうチョーお値打ちモノの肉体に見えて仕方ないんだろうけど、でもさぁ、これも時効だと思うから言っちゃうけど、あのツルピカ、ハゲ丸の会長さん、それはそれはもう岡田先生にご執心、もうあの鵜飼先生のご執心ぶりなんてまったくのお子ちゃまだよねっていうぐらい、それぐらのご執心ぶりでさぁ、“もし、ボーイズどもの担任の岡田先生を、あの、トドババアに内緒で借りてる部屋で丸裸のスッポンポンの、一糸纏わぬ状態までひん剥き、ボーン、キュッ、ボーンの、あのダイナマイトボディーをか細い二本の腕で上下の大事な大事な場所を覆い隠しながら逃げ惑うあの岡田先生を部屋の隅まで追い込み、さあ、もうそろそろお遊びはおしまいだ。これからは大人の時間。観念してお縄につきなさいとかなんとか言いながら、部屋の中央に引きずりだし、そうしたら、オジさんが車のトランクに隠し持つ、あの幾多の女性の甘いお汁を吸いまくった麻縄で、BカップがDカップに、EカップがGカップにまでランクアップするような、そういう極めつけの縛り方で、あのムチムチ・プリンプリン、いや、ムチムチ・ブルンブルンの、あの日焼けしてない純白の肉体を芸術と称されるまでに縛り上げ、さあ、先生の、女として大事な大事な場所を拝ませてもらうかな~とかなんとか囁きながら、固く閉じた両膝の間に手を忍び込ませ、ピッタリと閉じ合わされた両腿を、万力のような力で左右に大きく割り開き、そうしたら、準備してあった竹の棒かなにかに、二度と大事な場所を閉じて隠してしまわないように、開ききった状態のままその棒にヒザのあたりを縛りつけ、床の上に転がすんだ。それで、あの学校一、いや、地域一のグラマー・ボディーの持ち主である岡田先生の女性としての大事な大事な場所を、飽きるまで至近距離から眺めまくって、その後、早朝始めたら宵の口まで、夕方始めたら朝日が昇りきるぐらいまで、そういう、もう時間なんか忘れちまったぞっていうぐらいの長い時間かけながら、デフォルメされきった、あのムチムチ・ブルンブルンの肉体をこの両手とこの舌を使って堪能しまくり、その後また、同じぐらい長い時間つかって、あの地域一のグラマーボディーの岡田先生に浣腸することが出来るなら、もう、いくら万札を積み上げても惜しくはない! いや、この屋敷を売り払って出来た金を全部吐き出したって、オジさんは惜しくも何ともないんだが、でなぁ、ボーイズども、もし、あの岡田先生を丸裸のスッポンポンにひん剥いて縛り上げることが出来るなら、そうしたら、もちろんさっきいったように大開脚するような屈辱的なカッコで縛り上げ、夢にまで見たあの岡田先生のムチムチ・ブルンブルンのあの肉体をこの手の平で心行くまで、そう、このザラザラ、ゴワゴワの、このオジさんの手の平に、あの岡田先生のムチムチ・ブルンブルンの肉体の感触が永遠に残るほど、それぐらい長時間かけタ~ップリ愉しませもらいながら、そうしながら、先生のいちばん恥ずかしい場所を至近距離で、これまた、目蓋に焼きついて一生離れなくなるほど何時間も眺めまくった後、そうしたら、もう充分ってオジさんの心がそう訴えたら、そうしたら、一部の麻縄を解き、今度は、スカイダイビングする時にダイバーが空中でするような、手足を少しだけ背中のほうに反らせながらする、あのエビ反り式大の字のカッコで吊るし上げるんだ。そうするどうなると思う? ブ厚いカーテンで外からの光を遮った部屋の中で、唯一の照明であるオレンジ色に灯るルーム・ランプが、まるで夕陽のようにムチムチ・ブルンブルンのあの肉体を照らし上げ、神が創りたもうた曲線美をさらにデフォルメさせ、もう、目にするだけでヨダレが出て仕方ないっていう、そういう究極の曲線美、陰影を作り上げ、それをあらゆる角度に光が当たるように、あのムチムチ・ブルンブルンの肉体をクルクル回転させながら鑑賞しまくり、時に、その究極の曲線美、陰影を描き出した、もう、ミロのビーナスを創りだしたあのミケランジェロも真っ青っていう究極の肉体を、オジさんの舌でタ~ップリ、もう全身がオジさんのヨダレでベチョベチョ、ドロドロになるまで舐めまくって堪能したりするんだが、だがなぁ、ボーイズども、よ~く聞け。本番は、本番はここからなんだ。もういくつか若かったらアイドルに、いや、少なくも現役グラビア・アイドルぐらにはなれただろうっていう、そういう可愛いかんじの顔にはま~ったく似つかわしくない、いや、創造主である神だって創造出来なかったかもしれない、それほどのスーパー・ダイナマイト・ボディーの持ち主なんだから、もしそのスーパー・ダイナイマイト・ボディーに、これまた長年使い込んだガラス製の浣腸器で浣腸液を注入してやったら、太さは一番じゃないかもしれないが、でも、オジさんが睨んだところじゃ、ボーイズどもの担任のあの岡田先生も間違いなく便秘体質、それも、一級、黒帯レベルの便秘体質の女性だろうから、太さはそれほどじゃないだろうが、しかし、相当あのお腹の中に溜め込んでるハズだから、四十センチ、いや、ひょっとすると五十センチを越す、啜りモチみたいなクソが出てくるようなタイプだから、それが、長い長いガマンの果てに、ああッ、ああーッっていう断末魔の絶叫の後、スル、スルスル、ポーンって吐き出される、その決定的瞬間を、部屋の四隅と、天井と、床上から見上げるような位置に設置したビデオカメラと、あと、大開脚したその先にも、もう、女性の顔なんて見えない、お股と盛り上がったバストしか見えないぞっていうアングルの、大開脚した数メートル先の固定カメラでしっかり録画しながら、その決定的瞬間を眼に焼き付けるだが、だがな、そんな簡単なもんじゃない。その前だってそうとう手が込んでるんだ。通常の浣腸液を三倍ぐらいに薄めた液を、まず三倍の一の量だけ、そのスカイダイビングするみたいなカッコのまま注入し、床から1メートルぐらいの高さに吊るし上げた肉体の股間の部分を、まあ、ハッキリいえばヘアの部分のことなんだけど、その部分を、三倍に薄められた浣腸液の第一弾を注入し終えた後に手の平でサワサワ、ジャリジャリやりながら先生がどう反応するから味わい、そうしたら、第二段の浣腸液を同じように注入し、こんどは天井からブラ下げられた先生の身体の下に潜り込んで、ヘアの下のビラビラを両手で掻き分けながらクリトリスを捜しあてるんだけど、オッパイちゃんと同じようにジャンボ・サイズっていうことはないだろうけど、けど、あの舌っ足らずな喋りから想像すると、おそらく、いや、間違いなく感覚だけはそうとう発達してるに違いクリトリスだろうから、その、熟しきった、もうこれ以上ないってぐらい頭を持ち上げきったクリちゃんに、ワサビだの練り辛子だのを何度も何度も塗りたくっていって、その緑と黄色に色づけされたクリちゃんを、オジさんのこのイモ虫みたいな指先でツンツンと刺激してみたり、親指と人差し指でつまみ出し、ホウズキの実のように捻りを加えながらモミモミしながら、あるいは、最後にケチャップを塗りたくりながら口のなかに含んでチューチュー吸いまくったりしながら、先生の反応を楽しむんだが、けどなぁ、そんなのは、蛇口、ガマ口、序ノ口だ。最高に盛り上がるのは最後の三分の一を注入した後なんだ。脂汗をたっぷりと全身にまとった岡田先生の肉体に、最後の三分の一の浣腸液を、オッパイと同じように肉づきのいい尻たぶを左右に掻き分けながら注入したら、そうしたら、こんどはワザビ、辛子責めなんてそんな甘っちょろいもんじゃなく、オジさんの艶消しブラック・ガトリング砲を岡田先生の大事な大事な、だ~いじな肉穴にズブっ、ズブっ、ズブズブ~~って埋め込んでいって、そうしたらこの腰をゆっくり、ゆっくり、ゆ~っくりと、本当は、振り続けて四十余年の、ベテラン中のベテランの腰だから、捻りだのなんだの加えながら、もう、このままおっ死んぢまってもいい、それでも後悔ないってぐらい振りまくってやりたいところなんだけど、でも、それじゃあ、一気にアレが噴出しちまってイマイチ面白みに欠けるから、そこはアダルトの自制心を存分に発揮しつつ、浣腸液を注入した時と同じようにゆ~っくり、ゆ~~っくりと、あのムチムチ・ブルンブルンの肉体の持ち主である先生のおマンマンちゃんのなかで、この艶消しブラック・ガトリング砲を前後させるんだ。そうすると、下の口から身体のなかに飲み込んだだけで迷惑極まりないっていう浣腸液が、老廃物が留まりに溜まった大腸のなかで暴れまわってところに、そこに大した厚みのない肉の壁一枚で隔てられたおマンマンちゃんのなかでガトリング砲が、浣腸液とは別のリズムで刺激を加えていくんだからな、それはそれは大変だぞぉ~。地震とカミナリと火事と親父がいっぺんに襲ってきたみたいな大変さだろうから、我慢するのだって一苦労、二苦労、三苦労だ。濃厚な脂汗をダラっダラ、もう、床に水溜りが出来るんじゃないのかっていうぐらい大量の脂汗を垂れ流しながら、確実に四十センチを越す、もし、力を最後の最後まで緩めてしまったら、1メートル先ぐらいまで飛び出すだろうっていう、長くて勢いのあるチョー一本グソちゃんの先っぽが、アソコの穴からこんにちは~しちゃいそうになるところを、あの甘ったるい声でギャア、ギャアいいながら残った力で必死に奥に押し込めようとする、その、火口のような形に盛り上がったお尻の穴の一進一退の攻防を腰を振りながら眺め、もうこれは、誰がどういおうが、直ぐ横でテロが起こっても、もうそれでもガマン出来ませんっていう、そう究極の切羽詰った状態にまであの地域一のグラマーボディーの持ち主の岡田先生が追い込まれたら、この艶消しブラック・ガトリング砲をサッと引き抜き、放心と絶望が五分五分に入り混じった絶叫とともに噴出される一本グソちゃんを至近距離から眺めるんだ。こ~れは、最高、最上、人生最大の悦びになるぞ~っ”て、奥歯に詰めた金歯がぜんぶ覗けちゃうっていうぐらいの大口開けながら、想像して喜びまくってたからね。
(つづく)
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