2008年10月 7日 (火)

『潤色の舌戯』 -家政婦編- その54

 オイオイ、誰が休んでいいっていった。
 でもっ……、もう……動けない……状態で……
 ったく、しょうがなねェなぁ……
 なに……、こんどは……なにを……
 騎乗位じゃぜんぜんダメだから、正常位でするのさ……
 つながったまま……、つながったまま……体位……変えるなんて……
 ある程度長さがあるから、つながったまま体位を変えることなんて何でもないことさ、ホラ。
 あのっ……、あのっ……、あのっ……
 ん? 何だ?
 あのっ……、このっ……、この……体位で……
 どうかしたのか? はじめてする体位じゃないだろ?
 そっ……、そっ……、そういうことを……申し上げてるわけでは……
 じゃあ、何だよ。ハッキリいえよ。
 ハ、ハイ……、あの……、こういう……床に押さえつけられてような体位で……、しかも……、わたしの開きかけた両脚のあいだに……、レイジさんの体が割りこんできてしまうと……、あのっ、なんて申しますか……、なにもかも……曝けだしてしまっているようで……、なんて申しますかぁ……
 お前なぁ、そこがいいんじゃないかぁ。結局は男女のアレ、いまオレとお前がしてることだけど、男女のアレっていえば、このカッコ、女が一糸まとわぬ丸裸の姿で、デンと大の字で横になり、そこへ、同じように生まれたままのカッコになった男が、開きかけた脚をさらに割り裂くように身体を滑り込ませ、こ~やって腰を使うことがいいんじゃないか。
 そっ……、そうかもっ……しれまっ……せんけどっ……
 それにさぁ、相手の中坊だって、最終的にはコレを望んでるんじゃないのか? こういう……ことをさ……
 最終っ……てき……には……?
 考えてもみろよ……、カギ穴から覗いてたの何だのいったって……、ホントはその前から……お前さんのこの肉体の魅力に……ノック・アウトされてたはずさ……、その見上げるほどの身長と同じで……、このメリハリのききまくった肉体は……どんな服きてたって隠しようがないからなぁ……
 そ……、そんなっ……、腰をつかいながら……、おっぱいをっ……同時に……モミモミなさって……
 そうだ……、オッパイだよ……、ついさっきいまでお前さんが着てたような……、ああいう……、襟にリボンかなんかがついたブラウス着て……、それでこの家に面接に訪れたんだろ……? で、この家の息子は……、お前さんのこの……、桁外れに膨れ上がり……、直立不動なんかすると……自分の足元が見えなくなる……、それぐらい前に突きだしまくった……このオッパイをブラウス越しに目撃して……、ああ、あの白い山脈みたいなオッパイに……こ~やって触れてみたい……、リボンなんかぜんぶ解いて……、その下のブラウスのボタンもぜんぶ外しちゃって……、ブラウスの下につけてるブラジャーをむき出しにしたい……、おそらく尋常じゃない……、そんじょそこらじゃ売ってないような……バカでかいブラをつけてるに違いない……、だから、もしブラウスを脱がせることが出来たら……、バカでかいオッパイの谷間にこ~やって顔を埋めまくり……、顔を押しあてたまま下からオッパイをこ~やって、なんどもなんども揉みあげ……、巨大な波が押しよせてくのを顔全体で感じとり……、それがすんだら……、こんどはブラに収まりきらなかった上のほうをこ~やって、こ~……やって、キスしまくって……、なんだったら……、ブラジャーの生地の上から先端部分を吸い上げて……やったっていいんだって……、そう思ってるにちがいない……

          (つづく)

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2008年10月 4日 (土)

『潤色の舌戯』 -家政婦編- その53

 もうっ……、もうっ……、ダメ……です……、この態勢だと……
 ああ、そのことか。じゃあ、ストンと腰を落としちゃっていいぜ。ストンとさ。
 ですッ、ですからっ……、それっ……、それは……ムリだと……
 しょがないなぁ。じゃあ、その、三分の二挿れの状態のままでいいいから、こんどはピストン運動だ。
 ピストン運動っ!?
 なに驚いてるんだよ。挿入が済んだら、つぎは、こうやって、こうやってッ……、ピストン運動に決まってるだろうしッ、それに、いつまでも中途半端に、相撲取りみたいなカッコしたままじゃキツイだろッ……
 したっ……、したっ……、下からっ……、まって……、します……、します……、自分で……しますので……
 よし、理解したのなら自分でやってみろ。さあ。
 こう……、こう……
 オイオイ、ぜんぜんピストン運動になってないぞ。手前まで引いたら、もっと奥まで挿入しないと。ズドンと腰を落とすようなかんじで。
 ですっ……、ですから……、こうっ……、こう……やってッ……
 まだまだ。まだ三分の一だ。
 ムリっ……、ムリです……、ムリ……、だって……、レイジさんのアレが……、長いので……
 長いっていったって、黒人のアレみたいにバカ長いわけじゃないんだぞ。
 本当なんです……、本当に……長くて……
 しょうがないなぁ。じゃあ、あとちょっと、あとちょっとだけ腰を落としてみろ。
 こ……、こう……、ああっ……
 追加であとちょっと。
 ムリっ……、ムリです……、もう……これ以上は……、未知の領域で……
 しょうがないなぁ。じゃあ、その、一歩手前のとこまででいいから、連続で腰を上下させるんだ。さあ。
こ……、こ……う……、こ……
 よし。じゃあ、それで徐々にピッチを上げていくんだ。少しずつ早くなるように。
 あのっ……、あのっ……、ピッ……、ピッ……
 ピッチだよ、ピッチ。徐々に腰を落とすスピードを速めていくんだよ。
 あのっ……、あのっ……、なんて申しますか、あの……
 さっきから何だよ? 何か問題があるのかよ。
 あのっ……、あのっ……、レイジさんの……アレが……、長いだけじゃなく……、先がひっかかるっていうか……、ああっ……
 アレって、コレ? コレのこといってるのか?
 ああッ……、まってッ……、まって……くださいッ……
 ん? どうしたんだ?
 そんなふうに……ピッチをあげられたらっ……、ああッ……

          (つづく)

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2008年9月30日 (火)

『潤色の舌戯』 -家政婦編- その52

 ちがっ、ちがうっ……、ちがいます……、そういう……、筆おろしの……経験がなかったと……
 筆おろしの経験がなかった? マジで? なんか信じられないなぁ。なんたって、この肉体だよ。下から見上げると、ものスゴイおっぱいの突き出しかたでさぁ……
 あっ! おっぱいをッ……わし掴みにしてっ……、ああッ……
 ホラホラ、こうやって交互にモミモミするとサイコーだよ。さっき、家政婦のアソコのなかにボッキしたおチンポを挿れてみたかったって告白したけど、でもホラ、家政婦のオッパイにもメチャ憧れがあって、家政婦として雇われたときらそうだったけど、ドアのカギ穴から覗いて、まっ白いブラジャー姿を見たら、もっともっと家政婦のオッパイへの関心がたかまって、ああ、あのアルプス山脈みたいなオッパイを、後ろから抱きつくようにして、ブラごとわし掴みにしてみたい。そうしたらどうなんだろう。あの巨大なブラジャーのホックを外して、生のオッパイをむき出しにして、ダイレクトにタッチしてモミあげたら、そしたらどんな感触なんだろうって、ずっとずっと、そっちも想像しまくってたんだけど、でもサイコー、いや、もうサイコーを通りこしてるよ。なんたって、こんなにメチャ巨っきいのに、それなのに少しもタレ下がってないんだから。ブラジャーを外してもそのままのカッコで、こ~やって真下から見上げてると、視界いっぱい家政婦のオッパイで覆われて、その超ボインボインのオッパイがこうやって右、左、右っていうかんじで、この手でモミモミされまくってるなんて、もう、目に焼きついて離れないようなマックス最高な光景だよ!
 あのっ……、あのっ……、いつまでっ……、そうやって……モミモミを……
 ずっとずっとだよ、なんたって、ずっとずっと憧れてた家政婦のオッパイを、いま、こ~やったりとか、あるいは、こ~んなふにしたりとか、ぜんぶ自分の自由に出来るんだらか、ちょっとやそっとじゃ離したくないんだけど、家政婦のほうはどうなの?
 わたっ……、わたし……?
 そう。こうやって下のほうから手で押し上げてるだけで、それだけでメチャすごい重量感が手の平に伝わってくるんだけど、家政婦は気持ちよかったりするの?
 それっ……、それはっ……、そういうことをされれば……、女性なら……だれでも……
 遠慮しなくていいんだよ。いつも家政婦にはいろいろやってもらってるから、物足りないっていうのなら、こ~やってもっとモミモミしちゃっても。
 もっとって……、ああッ……、はげしくっ……、ああっ……
 ねえ、どうなの? 家政婦はメチャ気持ちよかったりするの?
 あのッ……、あのっ……、あのっ……
 ん? どうかしたのか?

          (つづく)

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2008年9月27日 (土)

『潤色の舌戯』 -家政婦編- その51

 仕方ない。じゃあ、それでオーケーにするから、“挿入してみていかがです?”って。
 あの……、挿入なさってみて……、いかが……ですか……?
 ボク、ずっと前から家政婦とこういう、抜き差しならない関係になることを夢みてたんだ。それが現実になって、しかも、家政婦のアソコのなかがこんなに温かいものだとは思わなかった。挿入してもらって、ただ包まれてるだけなのに、それなのにメチャ気持ちいい。サイコーだよ。
 ええっと……、ええっと……、なんて申しますかぁ……
 ホラホラ、感想をいうんだよ、感想を。
 あの、その……、なんて申しますか、雄々しくて……ご立派で……
 ダメダメ。そんな堅苦しい表現じゃダメだ。もっと、中坊でもわかるような、もっとカンタンな言葉で言ってやらないと。
 ムリです……、こんなキツイ……態勢ですから……、そんなこと……
 キツイ? それなら、そのままストンと腰を下まで落としきっちゃってもいいんだぜ。
 そっ、そんなのダメですっ……、ダメダメっ……、ぜんぶアレが身体のなかに入ってしまって……
 オレのほうならゼンゼン問題ないけど。
 そっ、そういう問題じゃありませんっ……、します……、この態勢のままいいますからっ……
 あっ、そう。じゃあ、感想をいって。
 ええっと、ええっとぉ……、はじめて女性の肉体のなかにアレを挿れて……、しまもナマで挿れたのに……、それでもガマンできているなんて……ご立派です……
 そうなの? 普通はどうなの?
 ふつうは……、普通は……初めて女性とアレんさったりしたら……、短い時間で……、先っぽから……アレが……
 アレって? アレって、なに?
 わかってるじゃありませんか……
 一線を越えて、ただならぬ関係になったんだから、少しぐらい直接的な表現をつかっていってやらないと。
 そっ、そっ、そうです……けど……
 さあ。アレってなにっていうのに対する切り返しを。
 ですか……、ザ……、ザー……メン……
 それを文章に組み込んで。
 です……、ですから……、先っぽから……白濁した……、ザ……、ザーメンが……です……
 そうなんだ。で、家政婦のときはどうだったの?
 えっ? わたしッ!?
 そっ。いままでに筆おろししてあげた経験あるでしょう? なんたって、こんなムチムチ・プリンプリンのカラダなだから、そういうことなんどもあったんじゃない? その時は、相手の童貞クンたちはどうだったの? やっぱり二、三秒ももたなかったの?
 ない……、ないです……、そんなの……いちども……
 ナイって、一秒ももたなかったっていう意味? ボッキしたアレがヌレはじめたアソコのなかに挿入したら、その瞬間にイっちゃったの?

          (つづく)

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2008年9月24日 (水)

『潤色の舌戯』 -家政婦編- その50

 自分でもキチンと理解してるっていうことで、じゃあ、上になってもらおうか。
 うえ……、上に……?
 そっ。まずは年長であるお前さんのほうが上になって挿入し、中坊をリードするんだ。
 あの……、あの……、レイジさんも……裸になって……、ど、どうして……
 あたり前じゃないか。どっちも裸にならなういとそういうこと出来ないだろ……
 あっ、どうして……、エプロンを……、ぜんぶ外してしまって……、ああ……
 さあ、床の上で横になっていてやるから、垂直におっ勃ったアレをシコシコしながら、“さあさあ、ホントのホントの大人にしてあげますからね”って言って、挿入していくんだ。
 本当に……、ボッキした……アレを……
 何度も繰り返すが、ホントのホントだ。大マジだ。プレミアムにはいちばん肝心なところなんだから、さあ!
 ハ、ハイ。で、では……、お坊ちゃんを……本当の大人に……してあげますからね……
 じゃあ、指で自分のアソコを開きながら、ゆっくりと、相手に挿入部が見えるように、ゆっくりと腰を沈めていくんだ。さあ。
 あの、本当に……、こんな長いモノを……
 外国人なんてもっと長いんだぜ。
 そっ、そうかもしれませんけど……、でもっ、わたしには未知の長さで……
 挿入できるところまででいいから、さあ、セリフをいいながら腰を沈めていくんだ。さあ。
 こ……、こう……
 そう、そう。正しいところにあてがって……、で、ゆ~っくりと腰を。
 こ……、こ~……う……
 さあ、セリフを。挿入してるって、相手にわかるように。
 あの、あの……、ご覧に……なれますか……、あの……、お坊ちゃんの……、ボッキなさった……おちんぽちゃんが……、家政婦の……アソコのなかに……、ゆっくりと……おさまっていくのが……
 わかるよ、わかる。垂直にボッキしたアレが、先っぽのほうから徐々に家政婦のカラダのなかにおさまっていくのが。オトナの男と女って、隠れたとこでこんなことしてたんだね。
 そう……、そうですよ……、こうやって……互いの……愛を……確かめあって……
 オイ、どうしたんだ?
 えっ?
 えっじゃなく、どうして途中で止まってるんだよ。
 これ……、これ……、これ以上は……ムリです……
 無理って、まだ半分ちょっとしか挿入してないじゃないかぁ。何いってるんだよぉ。
 あの、本当に……これ以上は……ムリ……
 いくらなんでもそれはないだろ。
 ムリです……、ほんとうに……経験ない……、経験ない長さなので……、これ以上なされたら……、奥のカベをつき破って……

          (つづく)

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2008年9月21日 (日)

『潤色の舌戯』 -家政婦編- その49

 いま射したら、オッパイの谷間がボクのアレでベチョベチョに、いや、何日も何日もシコシコをがまんしてるから、密着する谷間を突き破って、顔にまで飛び散っちゃうかもしれないよ。それでもいいの?
 ええっと、ええっとぉ……、それでも……、それでも構いません……、多少だったら……、顔にかかっても……構いませんので……
 そうとう濃縮して、ピザの上にのったチーズみたいにトロトロになっちゃってるかもしれないけど、それでもオッケイなの?
 それでもっ……、それでも……構いませんっ……、白濁を通りこし……、黄味がかっていても……、それでも……かまいませんので……、ぜんぶ……、気のお済みなるまで……、ぜんぶ……お射しになってください……
 終わったあと、先っぽをベロでキレニにしてくれる?
 あの……、終了しましたら……、舌で……ペロペロして……きれいにしてあげますので……、ですから……
 よーし。オッケーイっ! ベリー・グーだぜ。この勢いで次へいこう。
 つぎって、まだつぎが……あるんですか……?
 そっ。こんどはお待ちかねの本番だ。
 ほっ、ホンバンーっ!? ほんッ、ほんッ、本番って、あのっ、あのっ……
 なに驚いてるんだよ。そういう順番だろ、普通は。
 そっ、そっ、そうかも……しれません……けど……、でも…
 “けど”も“でも”も“しかし”もないだろ。高額給料のほかに、ボーナス支給まであるプレミウム契約を 目指してるんだから、それぐらい当然のことだって、何度も説明してきただろ。それにさぁ、お前さんだってそろそろココにアレが欲しいんじゃないのか……?
 ああッ! なにッ!? なにをなさってッ……
 自分でわかるんじゃないのか? こ~やって、尻たぶを左右に拡げられてるのがさ……
 あのっ、あのっ、そのようなことをなさったらッ……、アソコだけではなく……、お尻の穴までっ……
 さっきも説明したろ。こんなの、尻の穴なんて見せても平気、少なくともオレは驚いたりしないって。それにさぁ、ホントのホントはお前さんだって、男に見て欲しいじゃないのかぁ……?
 どっ、どうしてっ……、そんなっ……、なぜっ……
 だってさぁ、大事なとこの表面、こんなにベチョベチョに濡れちゃってるぜ。ホラ。
 ゆびッ、指でッ……、ああッ……、そんなにっ……
 ホラ、ホラ。ちょっと指を奥に滑らせると、なかなんてドロドロしてきちゃってるじゃないかぁ。
 指ッ……、指をっ……ふくませないでっ……、ああ……
 なあ、どうなんだ? ホントのホントは自分だって、指を挿れてこ~やって動かして欲しかったんじゃないのか? ん?
 それっ……、それはっ……、あのっ……、なんて申しますかっ……
 あれ? まだ理解できない? じゃあ、もっと奥まで指を挿れて、グリングリンやってやろうか?
 けっこうッ……、けっこうですッ……、ぐりんぐりんだなんてっ……、そんなことされたらっ……
 されたら? されたら、どうなるんだ?
 ですっ……、ですからっ……、もっとッ……、もっとヌレて……
 音は? いまも少しピチャピチャ音がするけど、もっと奥に挿れてグリングリンやったら、そしたら音はどうなっちゃうんだ? ん?
 それっ……、それはっ……、おそらく……、はしたない……音がもれて……
どうしてそうなるわけ?
 なんて申しますか……、あのっ、あの……、アソコのおくで……愛……液が……

          (つづく)

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2008年9月17日 (水)

『潤色の舌戯』 -家政婦編- その48

 お尻の溝っ!?
 胸の谷間、そのGカップのオッパイに挟みこんでもらったまま、細かく、そのオッパイを上下にさせながらのシコシコも、それはそれでメチャ気持ちいいんだけど、家政婦の部屋を覗いてばかりいたら、なんていうか、いつのまにか尻フェチも理解できるようになっちゃったみたいなんだ。だから、軽くいちメートル越すロケット式の爆乳の谷間に挟んでもらって、上下にシコシコするやりかたも、それはそれでサイコーなんだけど、でも、それだけじゃもう満足しきれないから、爆乳プレス式のパイズリのあとは、家政婦が床の上に、ボクのほうに巨尻を向けるように四つん這いになり、ボッキしたアレをヒップの割れ目に密着させたら、その態勢のままヒップだけを下から上へ突き上げるようなシコシコをしてほしいんだ。
 ダっ、ダメです。そんなことしてしまったら……
 間違っても挿入しないようにするよ。
 挿入……しないように? ええっと……、ええっとぉ……
 非常事態だ。さあ、臨機応変に対応するんだ。
 あの……、あの……、お坊ちゃまが……、あの……、この家政婦のお尻のミゾを……、そのミゾをつかって……、ボッキなさったアレを……、シコシコすることを……お望みであれば……
 ボクのこのボッキしたおチンポをピタリと密着させ、下から上へ、下から上へって、なんどもなんどもなぞり上げるだけじゃなく、その反対に、強引におチンポを下向きにさせ、汗ばんだ家政婦のヒップの溝を、下から上へ、下から上へっていうかんじの、そういうシコシコもオッケイ?
 あのっ、あのっ……、出来るかどうか……自信はありませんが……、そういう変則的なシコシコも……、お望みのままに……
 じゃあ、じゃあ、なぞり上げるときに、ボクのおチンポの亀頭部分が、シコシコするたびに家政婦の大陰唇を押しひろげちゃったりとか、あるいは、押し広げたアソコの奥にあるクリちゃんをツンツンしちゃっても、それでもオッケイなわけだね?
 そっ、そっ、それも……、多少なら……、恥ずかしいクチビルを……押し広げられたり……、あの、ガマンできるかどうかわかりませんが……、お豆ちゃんを……ツンツンすることも……、それも……場合によっては……
 ああっ、出る……、もう出るよ……
 ええっ!? 出る? 出るって?
 息子に切り返しだよ。満願かなって、もう、思い残すことないっていう息子の切り返しだよ。さあ、それに対する切り返しを。
 ええっと……、ええっとぉ……、あの……、お射しになって……ください……ませ……
 物足りないなぁ。最後、フィニッシュの部分なんだから、よりもっと感情を込めて。
 あの、あの……、おっぱいで……、このまま……、Gカップのおっぱいで……シコシコを……しつづけていますので……、思う存分……、たっぷりと……アレを……お射しになって……くださいませ……

          (つづく)

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2008年9月14日 (日)

『潤色の舌戯』 -家政婦編- その47

 ……………
 そのときアレだよ、ボク、家政婦のエロエロ、フェロモン出まくりのボディーを見ちゃってから、ネットでちょっと変なサイトの画像を見つけるの趣味になちゃって、近くに丁度いい道具があれば、いちメートルぐらいの棒が近くにあればだけど、その棒の両端に家政婦の両ヒザをロープかなにかで縛りつけたあと、さらに余ったロープで両手もそのヒザのあたりに固定したら、床の上に、ボクが腕マクラするようにしながら床の上に家政婦を仰向けに寝かせ、そのサイトの動画にあったように、家政婦の顔を見つめながら、アソコのなかにボクのこの指をつっ込んで、ゆっくりと時間をかけながら、家政婦のあえぎ声が絶叫に変わりかけたら、アソコの奥にいれた指の動きを止め、あえぎ声が絶叫に変わりかけたら指の動きを止めっていうかんじ、ゆっくりと時間をかけながら、徐々に、階段を昇りつめさせ、家政婦が半泣き、絶叫、半狂乱しながら潮を吹くところを…
 ……………
 ん? どうした?
 あ……、いえ……
 あ、いえじゃないだろ。パイズリが止まってるだけじゃなく、またしゃがみ込んじゃってるじゃないか。
 だっ……、だって……
 だって?
 あの……、いえ……、べつに……、なんでも……
 あっ、そう。じゃあ、パイズリの途中だったハズだから、頑張って続きをやって。
 つ……、つづきを……?
 そうだよ。検査の途中だったんだからな。さあ。
 は……、はい……、で……、では……、こ……、こう……、こう……
 ピッチを、もう少しピッチを上げて。
 ピッチを……?
 そう、ピッチだ。まだまだ遅いんだからな。さあ。
 あの……、あの……、ムリ……、ムリです……、だって……
 さっきほどじゃなくていいから、あとちょっとだけピッチを上げるんだ。さあ。
 こうっ……、こうっ……、こうっ……
 よ~し、いいかんじ。いいかんじだ。で、そこでセリフを。
 セっ、セリフって……、なんて……
 だから、息子の胸のうちを聞いたんだから、それに応じた切り返しだよ。“それで自分でシコシコを? そんなことしちゃダメじゃないですか。もしそうなったら、これからはこの家政婦が胸の谷間でシコシコしてあげますから、遠慮なんていらないんですよ”って。
 それで……、それでご自分で……シコシコを……?そんなことなさっちゃ……ダメじゃないですか……、もし、もしそうなったら……、これからは……この家政婦が……この胸の谷間をつかて……、こうやって……シコシコして……さしあげますから……、遠慮なく……
 お尻のミゾを使ってのシコシコも?

          (つづく)

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2008年9月11日 (木)

『潤色の舌戯』 -家政婦編- その46

 ええっと……、ええっとぉ……
 あのさぁ、ボク、家政婦が家政婦としてウチに雇われたその瞬間から、なんていうか、家政婦のボディーに視線がクギづけっていうか、とにかく、もともとエロエロ・ボディーなのに、その家政婦の下着姿を見たら、その下着がいままで見たこともないぐらい巨大なブラジャーで、それがこれでもかっていうぐらい前のほうに突き出しまくってるっていうか、その白い生地のなかにタップリとオッパイが詰まってて、それだけでも目の前がクラクラするっていうか、飛び込んでいってブラ越しのその巨乳をわし掴みにしたいっていうかんじで、正直、ドアの前でその衝動を抑えるだけで必死だったんだけど、その反面ていうか、ショーツ、巨大なヒップを包むショーツのほうは、後ろが信じられないぐらい面積が小っこくて、細い、ヒモみたいになった部分が、腰まわりだとかヒップの割れ目とかに喰いこみまくってる姿は、フェロモン出まくり、いや、頭の先からつま先までフェロモン出まくり、フェロモンが揃いの白い下着をつけて、ドアのすぐ向こうに立ってるみたいで、その姿っていうか、その全身バリバリのフェロモンがどうしても頭から離れなくって、ああ、あのムチムチ、ぶるんぶるんの家政婦にセミのように後ろから抱きついていって、苦しくって呼吸が出来なくなるぐらい、スイカみたいない巨大なオッパイをこの両手で揉みまくったり、向こうむきでハイハイするカッコにさせて、ヒモをグイっと、腰っていうか、下半身が丸ごと浮き上がっちゃぐらい、なんどもなんども上の方まで持ち上げて、極小のショーツを割れ目の奥の奥まで喰いこませたあと、ショーツの、“T”になってるとこをどっちかにグイってどけて、白桃みたいな、スベスベ、つるつるのヒップを手でこれでもかって左右に開いて、家政婦のいちばん恥ずかしいとこをナメまくりたいって、そんな想像しちゃたりするんだ。
 あのっ……、あのっ……、そんな……ことしたら……、なんて申しますか……、アソコが……、アナルが……見えちゃい……ます……
 そんなのゼンゼン構わないさ。アナルだろがおまんこだろうが、家政婦のカラダの一部ならどこだって構わない。間違ってもクサいなんて思ったりしないっていうか、両手でヒップの肉をわし掴みにしたら、これでもかっていうぐらい大きく左右に開ききって、そうしたら開ききったヒップの割れ目の奥にボクの顔を密着させて、思いっきり呼吸してやるんだ。
 ひょ、ひょっとして……、舌も……いっしょに……
 モチロンだよ。ベロを下から上に、もう、顔も同時に動かすようなかんじで、下から上、下から上っていうかんじで、ベロも使いまくるし、なんだったら、家政婦のお尻の穴にベロをネジ込んであげてもいいんだよ。
 ベロをねじ込むっ!?
 そうだよ。超エロエロ、フェロモン出まくりの肉体を拝んじゃってるか、もう家政婦のモノならなんでもオッケイっていう体質になっちゃってて、この頃だと、普通のブラなんて見ても興奮しなくって、オッパイをあてがうとこがメチャ深くなってて、それで、後ろのホックになってるあたりなんて男モノのベルトっていえるぐらい太くなってるようなブラじゃないと興奮しないような、そんな体質になっちゃってるから、だから、家政婦のお尻の穴だろうがなんだろうが、そんなのまったく平気っていうか、むしろそういうこと出来たらメチャ嬉しいって思えるぐらいなんだ。だから、もし家政婦がイヤだ、もう充分っていったって、カンタンには逃さない。両手でヒップの肉をシッカリ固定したら、アゴを下から上にあげるように、アソコにしたのと同じようにしながら、家政婦のお尻の穴をベロでペロペロ、飽きるほどお尻の穴をペロペロして、そうしたら、こんどはベロをすこし丸めた状態で、ボクのだ液でベチョベチョになったお尻の穴の奥に、ぐ~っとネジ込んでいった状態で、ベロの先を細かく振動させ、そのあと、もういちどベロを引き抜いたら、こんどはおまんこからアナル、おまんこからアナルっていうかんじで、ヒップの割れ目全体をナメまくってやるんだ。

          (つづく)

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