2009年10月10日 (土)

真咲乱 DVD作品

  

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2009年9月26日 (土)

谷ナオミ DVD作品

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2009年9月22日 (火)

麻吹淳子 DVD作品

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『潤色の舌戯』 -恩師編- その22

 そう! そうなんだよ。先生はもう大人だから、その突き上げるっていうのがどういう意味を持ってるのか理解できると思うんだけど、何ていうかなぁ、まあ、あたかもそういうことを義母のほうが想像してるっていうか、見てる息子のほうにそれを想像させてるっていうか、その両方のようなヒップの動きだったりするんだけど、でもね、もうボクたちももう高校生だからハッキリいっちゃうけど、中学生ぐらいになれば大人の男女が気分が盛り上がってきた時にどんなことするかぐらい、当然解っちゃってるワケだから、その岡田義母のヒップのそういう動きを見れば、一発でアレのことを頭に思い浮かべちゃったりするわけ。で、ボクにこの話を聞かせてくれたその友だちも、その妄想のなかで機敏にその動きの意味することを感じ取り、ジーンズのなかのアレはよりもっと機敏に反応しちゃったりしてて、超ヤバヤバ、はっきりいえばカッチンコッチンの、スリコギ棒状態になっちゃったりするんだけど、でもね、岡田義母は十歳ぐらい年上だけあって、義理の息子の股間が臨戦態勢、爆発寸前、カウントダウン一歩手前状態に入り、その急激に猛りはじめた股間を義母に悟られないように必死に両手で包み隠そうとしてるのを発見しても、そんなのまったく意に介さないっていうか、それよりも一枚も二枚も上手でさぁ、義理の息子が内股気味になって、両手で股間を押さえながら口笛なんか吹いてるのを発見すると、“アラ、あのひとったら、ウチには息子はひとりだけだって私に言ってたのに、実はもうひとりカワイイ息子ちゃんがいるんじゃない”とか言って、四つん這いになったままその中学生の方に近寄ってきて、新しいお母さんになったんだからキチンとご挨拶だけはしておかないとね~とか何とか言いながら、息子のその両手をゆっくりと開いていき、ジーンズとトランクスを踝あたりまでズリ下げ、元気いっぱいのアレを、逃げ出さないようにシッカリと両手で握ると、“あら、ちょっぴり包茎気味みたいだけど、でも、頭だけはキチンと出ているのね、イイ子ちゃんね”っていって、その、まだすこしピンク色がかったままのアレに、“この家の中のこととかよく知らない新米ママさんなんだけど、これから仲良くしてちょうだいね~”とかいいながら舌を絡ませていくんだけど、この絡ませ方がさぁ、何ていうか、じつに巧妙っていうかテクニシャン中のテクニシャンっていうか、そこまででも想像だにしなかったラッキーなんだけど、でもほら、そこはビギナーってよべる童貞中学生だから、降って湧いたラッキーに、時々恐怖みたいなものを感じることがあったりして、で、ボッキしきったアレに岡田義母の舌を絡ませられながらも、つい腰を後ろのほうに引きそうになっちゃったりするんだけど、でも、そこはベテランていうか、大人の女性でそれなりの経験を積んでる義母だから、だから、そうはさせずと廻した手で後ろに引けそうになる中学生のヒップを押さえ込み、“起立”したときのように中学生の息子をその場に立たせたまま、それまで培ってきたテクを駆使し、青さの残る中学生の息子のアレに濃厚に舌を絡ませていくんだけど、そこからがさらに、さらにテクが巧妙でねぇ、女性の舌でペロペロしてもらうなんて生まれて初めての経験で、オマケに、普段からエロエロ・フェロモンを家の中でふんだんに出しまくってた、いや、エロエロ・フェロモンそのものが服着て生活しているような、そんな岡田義母なわけだから、息子のほうは言葉では、“あ、ちょっと、それはマズいっす”とかなんとか言ってるんだけど、でも、普通の男性からすれば天にも昇るような、いや、もう、このまま死んでも悔いはないってぐらいの感激的な行為なワケなんだけど、中学生のその息子からすれば、風呂でもたいして洗ってないような汚れた自分のアレが、憧れの、フェロモンそのものが服着てるだけのような岡田義母の赤々とルージュのひかれたお口のなかにスッポリとおさまり、そのなんともいえない暖かいお口のなかで、これまたなんともいえない軟体動物のような舌がまだピンク色がかったサオに触れ、絡まり、竿の下のほうからゆ~っくりと舐め上げてきたりするもんだから、息子のほうの感激はひとしお、いや、言葉では言い表せないほどの感激を下半身中心に味わったりするもんだから、もう、それだけで、白く濁ったアレを岡田義母のその暖かく軟体的なお口の中に、ドピュ、ドピュっと、何度も何度も連続で発射させちゃいそうになるんだけど、でも、岡田義母はそこでも一枚上手で、自分の口のなかに収まってるアレが一瞬でも痙攣しはじめると、すかさず口の中からアレを離し、“まだよ、まだよ。イイ子ちゃんだから、まだイっちゃダメなんだからね~”って、聖母の優しさを含んだような、それでいて、メデューサの妖しげな輝きを発するような、そういう何ともいえない微妙な輝きの視線で起立したままの義理の息子を見上げ、その視線を合わせたまま、器用に右手で握ったままの義理の息子のアレの先に舌先は這わせ、で、義理の息子の呼吸が再び整い始めるのを見て取ると、“さあ、お義母さんのおクチのなかで自由に泳ぎまくったんだから、今度はもっと自由にこの熱帯の海のなかで自由に泳げるでしょう”とか言いながら、また義理の息子のボッキしきって、これ以上ないってぐらいギンギンに膨れ上がったアレを根元まで一気に飲み込むと、今度はニワトリかなんかのように頭全体を前後させながら、口のなかで前回以上に濃厚に舌を絡ませる、そんなことを三度も四度も五度も繰り返し、“も~ダメっ、もうなにがあっても、も~どんなことしてもダメだよっ。ここで、ここで吐き出さないと、そうしないとボク死んじゃうよ~”っていうぐらい、それぐら切羽詰った段階まで中学生の息子を昇りきらせたるんだけど、そこでもまた、一枚上手っていうかテクが凝っててて、“ここで吐き出さないとって、どこから何を吐き出すのかしら? お義母さん、この家に来てまだ日が浅いから、よく解らないから説明してもらわないと”って、そう意地悪くする質問し返すんだ。で、普通なら、義理であろうが実際の母親だろうが、どんなことがっても親と名のつく人とそんな会話できませんっていう、そういう内容の会話なんだけど、でも、中学生のその義理の息子とすれば、女性のお口の中に自分のギンギン、ビンビンにボッキしまくった状態のアレを入れさせてもらい、そらだけでも相当貴重な、クラスメイトに話したらそれだけで英雄になれそうな体験なんだけど、でも、単におクチの中に含んでもらっただけでなく、相手は相当男性とアレしてきたって思えるような、海千山千、いや、海万山万のベテラン中のベテラン、頭にチョーがつく技巧者が、それが、それまで培ってきたテクを舌をつかって存分に発揮してるもんだから、もう、義理の息子とすれば頭がホワイトアウト、1+1の答えなんて分りませ~んっていう、それぐらい真っ白な状態にまで追い込まれているものだから、“どこから何を吐き出すの? 遠慮しないでお義母さんに答えてごらんなさい”って言われると、促されるままどこから何が吐き出されるか素直に答えちゃんだけど、でも、どこか隠語的な回答なものだから、ギンギン、ビンビンにボッキしきったアレをお口の中に含んだまま、その状態のまま岡田義母は起用に、“アレの先ってなに? 白いアレってなに?”って再度質問し返すんだけど、質問を仕返しながらも、それでも、赤々とルージュの引かれたお口の中では、絡まった舌がさらに巧妙に、時にはサオの裏筋なんかを舐め上げるように、お口のなかで巧妙極まりない動きをして更なる刺激を与え続けるものだから、相手しもらってる中学生の義理の息子はもう半泣きに近い状態で、“だ、だ、だから、お、お義母さんの……おクチのなかにスッポリ収まった……、ビ、ビンビンにボッキしたボクのアレの……、その二つに割れた先っぽから……、白くて……ネバネバした……液体が……”って、そうやって答えるんだけど、でも、それでもまだその危険な遊戯を堪能したい岡田義母は、“お義母さんのおクチの中にす~っぽり収まってる、コレ、このカチンコチンに腫れ上がりきっちゃったコレ、コレは何ていうのかしら? それで、その先っぽから吐き出される、そのネバネバ、ベチョベチョした、白濁したその液体は、それは何ていうんだっかたかしら? お義母さん、キチンと答えてくれないとここから一歩も先に進まないわよ”ってそう答えるんだ。もうそうなったら、質疑男応答どころじゃないよ。だってね、“す~っぽり収まったコレ、コレはなんていうのかしら?”っていうその質問の最中だけじゃなく、“ネバネバ、ベチョベチョした、白濁した液体は、それは何ていうんだったかしら?”っていう、その質問をしてる最中だって、岡田義母のお口の中では舌が、もう、さっきのまでの動きから比較すると、また一段、巧妙かつ濃縮した動きで、そのお口の中に収まったままの義理の息子のサオに絡まりまくってるワケだから、もう青さの残る中学生の息子からすれば、一秒たりとも予断を許さないっていう、そういうチョー切羽詰った状態にまで追い込まれてるワケだから、だから、その岡田義母の切り返しを途中で遮るかのように、“オチ○チンっ! オチ○チンですっ!! 晴れ上がってどうしようもなくなってるのはボクのオチ○チンですっ!! で、その先から出したくしょがなくなってるのはザーメンっ! 白くてドロドロ、ベトベトのザーメンですっ!! ですからっ……”って、もう怒鳴るように、二人きりしかいない午前中のリビングのなかで大声で答えちゃんだ。で、そうこまで息子のほうが答えてようやく先に進むんだけど、最後の最後にまたひとクセあってな、“出したい? そのネバネバ、ベチョベチョのそのザーメン、お義母のおクチの中にカチンコチンに腫れ上がったオチ○チンを含ませたまま、そのネバネバ、ベチョベチョのザーメン、最後の一滴まで吐き出してみたい?”って、そう質問するんだ。すると、決壊しかけたダムをギリギリのところで押さえ込んでる状態の中学生の息子は、さっきの答えに負けず劣らずの大声で、“出したい、出したいッ! 何があってもこのままの状態で、お義母さんにオチ○チン喰わえてもらったままの状態で、お義母さんの温かいおクチのなかで思いっきり、最後の一滴までザーメン吐き出しちゃいたいですッ!! お願いすますッ”って、そう答えちゃうんだけど、でもねぇ、ココが、ココからが岡田義母の真骨頂っていうか、そこまで、もう、怒鳴るように、そこまで切羽詰るとこまで追い込んでおきながら、でも、簡単にOKしなくって、それどころか、“でもねぇ、それって、例え義理であっても、お母さんと名のつく女性のおクチの中に、カチンコチンに腫れ上がったオチ○チンを含ませるだけでも、それだけでも充分罪深い行為なのに、その上、そのカチンコチに腫れ上がりきったオチ○チンを、それを深々とお義母さんのおクチの奥に含ませたままの状態で、あろうことかその先から、ネバネバ、ベチョベチョのザーメンを、最後の一滴まで吐き出したいなんて、そんなことしたら多分地獄に落ちることになっちゃうかもしれないんだけど……”って、そう意地悪く焦らすんだけど、もう、中学生の息子のアレは、限界の限界、いや、そのまた先にあるギリの限界と、それと格闘して、ひょっとすると、もう、先っぽから汁を漏らし始めちゃってる、そういうチョー切羽詰った状態にとろにまで差し掛かっちゃってるワケだから、もう地獄だの天国だのなっていう、そういう質問は愚問以外の何物でもなく、“いいッ。いいッ。地獄でも涅槃でも、もうドコに落ちでも構わないから、だから、だから思いっきり吐き出させてッ”ってそう答えちゃうんだ。で、そこから先がようやくお待ちかねのクライマックスで、“さあ、いいわよ、ここまでよ~くガマンにガマンを重ねたから、今度こそお義母さんのおクチの中でガマンにガマンを重ねたアレを、全~部吐き出しちゃいなさいない。お義母さん、正直に答えたご褒美に、あなたが吐き出す白濁したもの、ぜ~んぶこのお口で受け止めてあげるから、遠慮なんかしないで思いっきり、タンクが空っぽになっちゃくらいまで全部発射させちゃいないさい、さあ”って、アレを口のなかに喰わたままの状態でそう中学生の息子に話しかけ、“ああッ、ああッ、ああーーッ!”っていう、もう野生の動物の叫びみたいな息子の雄叫びを耳にしながら、岡田義母は発射されたザーメンを美味しそうに、もう、最後の一滴まで吐き出させるかのように、まだピンク色がかったノズルを、キュッと閉じたお口で、先端のほうに搾り出すような動きを加えながら、最後の最後の一滴まで自分の口のなかに吐き出させ、で、その青臭さの残った中学生の息子のザーメンを心ゆくまで堪能したりするんだ。

          (つづく)

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2009年9月15日 (火)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その21

 そっ。そうなんだけど、でもね、それだけならまだ良いほうなんだよ。
 まっ、まだ良いほうなのっ!? それでも?
 そっ。じつはさ、その後がもっともっと、も~っと大変なことになっちゃっててさぁ、ユルユルに伸びきったような胸もとから、90センチは軽く越したようなプリプリ、ムチムチのバストが自由奔放に揺れまくる姿を幸運にも目にしちゃってるワケで、それだけでも健全な男子とすれば、ジーンズの内側がけっこうヤバヤバの状態だったりするんだけどさぁ、でもね、その義母が、ま、岡田先生のことなんだけど、その岡田義母が、再びクルッと反転して、また雑巾がけし続けるんだけど、ただ、再度こっちにヒップを向けたときは前回とはちょっと違って、ただ四つん這いになって雑巾がけをするんじゃなくって、なんていうのかなぁ、上半身だけを極端に低くした、コンタクトを捜すような態勢で床の雑巾がけをするもんだから、下着が深く喰い込んだ、もう、ほとんど丸出しって呼んでも差しつかえないようなピップが天井に向かってグッと突き上がるだけじゃなく、下着が深く喰い込んだヒップの割れ目のその向こうの、女性の大事な大事な場所を包み隠してる三角形の生地の部分が、朝日が昇るかのように覗きはじめちゃうんだけど、その三角形の中央が、ただ見えるだけでも相当なラッキーっていうか、大変なことだったりするんだけど、その三角形の生地が、その奥の肉体の一部にピタ~っと密着し、あろうことか密着した肉体のタテの亀裂をクッキリと浮かび上がらせちゃってたりするんだ。でね、それだけでもキタっーー!っていうかんじなんだけど、その浮き上がったタテの亀裂の部分がさぁ、よ~く見ると、あくまでその岡田義母に悟られないようにだけど、目を細めながらジーッと観察すると、微かにだけど、その肉体に密着した三角形の生地が湿ってるのがわかちゃって、それを眼にした中学生とすれば、ど、ど、どうしよ~っていうかんじの、チョー心臓バクバクもんだったりするんだけど、でもね、そこから、そこからだよ問題は、その、まるで好きなだけ拝んでちょうだい、義母さん、あなたがキチンとした立派な大人になってくれるんだったら、下着姿を見せるだけじゃなく、場合によってはこ~んなことだってしてあげるんだから~っていうかんじで、下着が喰い込んだ、いや、下着が埋没しきったような、そういうヒップをクイっ、クイクイっと、突き上げるように…
 つっ、突きあげるーッ!?

          (つづく)

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