2009年6月27日 (土)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その15

 ……………
 で、オジさんもナゼだから分らないらしいんだけど、肉づきのいい女性はあっちの穴がユルいひとが多いみたいでさぁ、じつはあのオジさん、普段、トドババアとか、セイウチババアとかって呼んでる奥さんには内緒で町内にヒミツのマンションを借りてて、よく、どっかから先生に似たグラマータイプの女性を連れ込んでそんなことをしてるみたいなんだけど、ある時、ま、この女のひともお金で買われてきた女性だと思うんだけど、ある肉づきのいい女性をお金で買ってそのマンションの部屋に連れ込んで、オーナーに内緒で天井に取り付けちゃったフックに、お腹のほうにエビ反るような、お母さんのお腹の中で退治がするようなあのカッコに縛り上げながら、天井から一・五メートルぐらいの高さにブラ下げた、さっきいったようなガラス製のデッカイ注射器で浣腸液をた~っぷり注入してやって、で、お腹のなかでその浣腸液が暴れに暴れまくって、それを文字通り脂汗ダラダラ垂らしながらウンウン唸りながら必死に耐え忍んでる姿を、ドブロク飲みながらゆっくりと見て愉しみまくったら、そうしたら、多分、十分ぐらい経過したときだと思うけど、そうしたら、それまでウンウン唸ってるだけだった女性の呻き声が突然アアアーッていう、もう動物の雄叫びみないなのに急に変わっちゃって、あれれ? 呻き声が変わったな、これまで耳にしたことない呻き声だなと思って近づこうとした途端、床から一・五メートルぐらいの高さまで持ち上げられたその肉付きのいい女性のお尻の穴から、乳児の手首ぐらいの太さで、しかも、三十センチ近い長さの、太くて長~~い一本グソが、吊るし上げられてるその女性の意志とは反対に、まるで何かに導き出されるかのようにスルスルっとお尻の穴から飛び出して、吐き出したヒップから七、八十センチぐらい離れた先の床に着地しちゃって、それだけでも見たことない光景で、ベテランのオジさんでもビックリ仰天ってかんじらしかったんだけどさぁ、さすがにこれだけ立派なモノを吐き出せば、もう打ち止め、終了かなって思ってアソコをキレイに掃除してやろうとしたら、そうしたら、その一本グソを出し終えたちょっと後に、今度はシャー、シャー、ジャジャジャーって、虹みたいな弧を描きながら黄色く淀んだオシッコ、これまたビックリするような、もう、早朝から一度もトイレ行ってないんじゃないのっていうぐらいの大量のオシッコをはじめちゃって、いや~、あれは人生で三本の指にはいるぐらの傑作だったぞ~って、豪快に笑ってたっけ。
 ……………
 先生? 先生? 岡田先生、どうしたの? ひょっとして頭痛とか?
 あ、あ、あの……、な、なんていうか……、言葉が……なくて……
 言葉がない?
 だ、だって……、マニアにしても……、極めつけみたいだから……、先生には……とうてい……理解できなくって……
 そう? でも、先生も眼をつけられてた女性のうちのひとりだったんだよ。
 わっ、わたしもターゲットにッ!?

          (つづく)

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2009年6月23日 (火)

【デジタル版】潤色の舌戯 その後

Msdawn_marie_wdu2002_04_jpg いつもご愛読ありがとうございます。(‘09年春は、諸般の事情により連載が滞ってしまい、まことに失礼いたしました。m(_ _)m )

以前からず~~っと報告しなくてはいけないと思っていたのですが、‘07年に“でじたる書房”というところより出版させてもらっていた『潤色の舌戯』―塾講師編―ですが、販売数が50冊を超えました。(現在は70冊をちょっと越したところです)

50冊と聞くと、ちょっと少ないように思われかもしれませんが、通常の紙ベースの出版ではなく、オンラインでの出版&購読という、あくまで新しい形の出版形態での数字ですので、個人的には満足いく、いえ、満足してもしきれないような数字だと思っています。購入なさってくださった方々、そして、この【新感覚】官能小説というブログを愛読なさってくれている方々、どうもありがとうございました。そして、まだ購入なさっていず、かつまた塾講師編に興味ある方、でじたる書房のサイトに飛ぶと、本編の一部が試し読み出来たりしますので、覗くだけでも覗いてやって下さいませ。ヨロシクお願いします。m(_ _)m

http://www.digbook.jp/

(↑左上タイトル検索欄に”潤色の舌戯”と入力してみて下さいネ)

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by 真堂 晃(Akira SHINDO)

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2009年6月17日 (水)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その14

 そっ。生意気な、私は都会の洗練されたレディーですっていう、そういういけすかないタイプの女性をガチガチに縛り上げ、片方の足のつま先だけがかろうじて床に着くような、そういう変則的なカッコで天井から吊るしておいて、で、片方だけ高く持ち上げられた脚の間からアソコを見上げるようにしながら浣腸液を注入していって反応をうかがうっていうのも、それはそれで男として最高の愉しみなんだけど、でも、どちらかというと肉づきのいい、出るとこが出て、引っ込むとこがキュッと引っ込んだグラマータイプの女性を、その肉づきの、バストとヒップの盛り上がりを更にデフォルメするように麻縄で縛り上げ、それをさらに病院なんかで使う診察台の上に万歳するようなカッコで両手を縛り付け、そうしたら、残った両脚を、診察台の上で巨大な“Vの字”型に縦に割り開かせ、足首に廻した麻縄を天井に取り付けてあるフックかなにかに掛けるんだって。で、普通はそのこれ以上ないってぐらいに割り裂かれた股間を、パソコンのモニターの静電気を取るときに使うような、あのフワフワしたハタキみたいなモノで刺激を与えたりするのが定石らしいんだけど、でも、あのオジさんはそんなまどろっこしいことは好きじゃないないみたいでさぁ、その、花弁の奥の奥、ヒダまでご覧になって下さいっていうぐらいにまで御開帳しまくった股間に自分の手の平を宛がい、小刻みなバイブレーションを与えながら相手の反応を窺うのが好きらしいんだ。で、オジさんの肉厚の手の平から送られてくる小刻みな振動によって、御開帳された女性のアソコの奥が塗れ、宛がわれ続けたオジさんの手の平の振動にさらに呼応して、アソコの奥がピチャピチャ、クチュクチュと音がしはじめ、時には、出口部分でフタをするようかカッコになってしまっているあのオジさん手の平に、その甘く粘っこい汁が確実に感じられるようになったら、そしたら、肝心要のブツの登場さ。
 か…、か……、浣……腸……
 そっ。でもね、いきなりするんじゃないらしいんだ。よく時代劇で殿様とかが使ってる、あのチョー固そうな角ばった枕、あれを診察台の上のデンと、寝かされてる女性の腰のところ、いや、ヒップのところっていってもいいかな? まあ、アソコと、その数センチ下のもうひとつの穴がクッと、花弁なんかが見事に天井のほう向いちゃうような、そういう態勢にしたら、そうなったらいよいよ例のブツの登場なんだけど、でもね、その時は、肉づきのよい、オジさんの本当の好みの女性がすっ裸の丸裸で診察台の上のデンと、それも、突出さいた胸をさらに麻縄で強調しまくり、糸クズ一本隠すものがない、もう、まさに生まれたままの姿で、見事なまでにVの字に吊るし上げられている、そういう状態のときは、よく薬局で売られてる浣腸そのものは使わず、あの中の浣腸液だけを何本も何本も別の容器に取り出したら、ガラス製の大型注射器にその液を吸い上げ、ワセリンかなにかを塗りつけられた女性のお尻の穴に、その注射器の先をゆ~っくり含ませ、その中にタップリ仕込んであった浣腸液を、ゆっくり、ゆっくり、ゆ~っくり縛り上げられたグラマー女性の肉体の中に注入していくのが、生意気な女性に浣腸して臭いもの吐き出させるのより何倍、何十倍も面白いんだって

          (つづく)

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2009年6月11日 (木)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その13

 アレ? どうかした?
 いっ、いえっ……、べつに……、ちょっと頭が痛いだけで……
 ところでさぁ、先生はあの頭のハゲた狸みたいなPTA会長さんから、個人的にデートに誘われたことはないの?
 デっ、デっ、デートっ!? 和田さんから? ないっ、ないっ! あるわけないじゃない! 何いい出すのよぉ。
 ホントに? でも、放課後っていうか夕方っていうか、カラオケとかには行ってたよねぇ。
 あ、あれはPTAのおつき合いで何度か顔を出しただけで、佐山クンたちはよく知らないかもしれないけど、そのカラオケにはほかの先生方も大勢行ってたし、そもそも、先生、お酒とか弱いから先に帰っちゃっうし……
 そうだったんだぁ。それは良かった。もし、二次会、三次会なんていって、ずっとあの会長さんにつき合ってたらもっともっと、も~っとヒドいことされてたかもしれないもんね。
 もっともっと、も~っと酷いことって………、どんなこと?
 浣腸。
 カっ、カンチョ-っ!? カっ、カっ、カンチョーって、あのっ、あのっ、あのっ……
 そっ、あの浣腸。お尻の穴に薬をチューっと注入して、強制的にアレを出すっていう、あの浣腸のこと。先生も知ってるでしょう?
 しっ、しっ、知ってる……けど、あのっ、あのっ、なんていうか、えっと、えっと、ええっとぉ……、そ、そう、そういうことも……あの会長さん……趣味として……?
 そっ。そっちはどうもマニアの域に達しているらしいよ。
 マニアの域ーっ!?
 さっきの話は夏休みの頃の話なんだけど、じつは冬休みの頃にも何度か遊びにも行ったんだ。ま、遊びに行くっていっても、あっちはひたすら好き勝手話すだけで、こっちはその話を聞いてるようなフリしながら、ひたすらジュースやお菓子を飲んだり食べたりしてるだけなんだけど、とにかく、夏休みの後は月に一回ぐらいのペースで行ってたから、冬休みになる頃はかなり打ち解けた仲になってて、か~なりディープな話をしてくれるようになってたんだ。で、その時はどうしてそういう話になったか、それはもう忘れちゃったけど、でも、そういう性癖みたいな話にそれていっちゃって、で、“オジさんは本当はなぁ、ボーイズたちもときどきお世話になってるかもしれない、あの浣腸を女性に、とくに小生意気きわまりないっていう女をガチガチに縛り上げて、その身動ひとつき出来ない状態にした女に浣腸するのが大好きなんだけど、あれは最高だぞ~。いつもはクールで高飛車で、オジさんのことなんて鼻にもかけないっていう態度の女がだなぁ、薬を注入し終えたとたん哀願口調に変わって、それを今度はお返しとばかりにこっちが無視してやると、その後はメソメソ泣きはじめ、そのメソメソ泣きを打ち破るかのように突如、ギャースカ騒ぎはじめ、それも放っておくとボトボト、ボトボトって、アソコの穴から山羊のウンチみたにアレを床に落しはじめ、あれれ? ついに始まったか? なんて思わずそっちを覗こうとするとブワーっって、そりゃもう凄い勢いで、水状になった茶色い宿便が大型の水鉄砲のように噴出しちまうんだからな。あれは最高の薬だぁ~”って。
 しゅ、宿便……まで……
 そっ。そういうキツめの性格のひとは、そういうチョー非常時のときもガマン強さを発揮しちゃうから、ホントは力を緩めてサッサと肝心のモノを吐き出しちゃえばいいのに、そういう時こそってかんじで余計にガマンしちゃうから、ボトボト式の山羊ウンチが出終わった後、ブワーーッ、ブブっ、ブブっ、ブワーーッて、もう、ぶっこわれた噴水みたいに四方八方に撒き散らすように茶色く濁った水便が出ちゃうんだってさ。
 せ、せ、先生……、な、小生意気な……性格じゃないから……、だから……タイプ的には……
 先生みたに全体的に肉づきのいい女性に浣腸をかましてやるのも、生意気な女にかましてやるのと同じぐらい、いや、その何倍も大好きなんだってさ。
 な、何倍もーっ!?

          (つづく)

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2009年6月 5日 (金)

『潤色の舌戯』 -恩師編- その12

 そっ、そっ、それって……、まさに変態じゃない……。SMの世界………
 そうかもしれないけど、でも、ドッキングのほうの話はもっと変態チックでさぁ。
 ドっ、ドッキングーっ!? そっ、そっ、そっちのほうの……話も……したの………?
 そっ。ホントは小学生の子ども相手に勝手に話してるだけだったから、そこまで話すつもりはなかったんだと思うけど、でもあのオジさん、話してるうちにどんどん酔いがまわってきちゃったみたいで、お菓子たべてジュース飲んでるだけの小学生相手に最後の最後まで話し始めちゃったんだけど、その内容のほうが、すっ裸のスッポンポン、一糸まとわぬ状態になった岡田先生を麻縄で縛り上げ、出るとがさらに突出し、引っ込むとこがさらにへっこまされた、ある種、究極の肉体美を浮き上がらせきったその肉体を、穴が空くまで何時間もじ~っと眺めまくり、時には暗めにした部屋の中でフロア・スタンドだけ灯して、そのフロア・スタンドが描き出す、琥珀色に輝く、先が丸まりに丸まりまくった砂丘のようなシルエットを、四方八方から、瞬きを忘れたかのようなかんじで鑑賞しまくったりだとか、あるいは、その造形美バリバリの岡田先生の肉体の上から、好きなブランデーだかドブロクだかを垂れ流し、その酒がデフォルメされまくった曲線にそって流れ落ち、最終的にはもっとも床の近い位置にある、先生の爆乳ちゃんの先っぽから垂れ落ちくる、その先生の汗と渾然一体となった酒を先生の爆乳の先っぽごと、もう、ボッキしちゃったバストの先っぽだけを甘がみするなんてもんじゃなく、もう、丸ごと、口のなかに収まりきるだけ口のなかに先生の爆乳の先っぽを収め、その状態で垂れ落ちてくる酒を飲んだりする話なんて比較にならないほど、もう、それぐらい強烈な話なんだ。
 比較に……ならない……
 そっ。 “ボーイズどもはまだ、おチ○ポに毛が生えてないお子ちゃまどもだからまだ知らんと思うがな、男と女、オスとメスっていう生き物はだなぁ、仲良くなると、最後の最後にはある部分を固くしてドッキング、そう、ボーイズどもがテレビで好んで見る合体ロボなんかみたいにドッキングしたりするんだが、オジさんがもし、もしだ、あの、服を着て廊下を歩いてるだけでエロエロなフェロモン振りまきまくりで、しかも、脱がせたら間違いなく町内一の爆乳を隠し持つ、あの岡田先生とドッキング出来るんだったら、間違いなく、もう誰がなんていってもバックからのドッキングを望むんだけど、けどなぁ、ボーイズども、ここからが肝心だ、オジさんが望んでるバック式ドッキングっていうのはなぁ、そんじょそこらにあるごく普通のバック式ドッキングとはちょっと違っててだなぁ、ムチムチ・プリンの、もう歩いてる後姿見てるだけで、あのスカートのなかで尻っぺたのお肉がプリンプリン左右に蠢いてるのが手に取るようにわかる、あの岡田先生を産まれたまんまの丸裸にひん剥いて、それから使い込んで、これまで餌食にしてきた幾人もの女の汗とエッチなお汁が染み込んだ麻縄を使って縛り上げたら鴨居からブランコのように吊し、たっぷりあの爆乳ちゃんを鑑賞したり、この手で乳搾りのようにしながら何時間も愉しんだりするんだが、それが済んだからっていってその鴨居から下ろしたりしないんだ。なんたって、同じ小学校に勤める男の教師どもだってあわよくばってお手合わせ願いたいってかんじで狙ってる肉体なんだから、だから、その程度のことでは鴨居から下ろしてやらずに、それどころか、その他の部分の縄を上手く利用しながら、腿と腿、その部分だけでも何時間も手の平で感触を味わっていたいような、そういうムチムチ・プリンプリンの腿と腿の間をこれ以上ないっていうぐらいに大きく割り割くように縛り上げあたらだなぁ、そうしたら、その肉付きの良い腿と腿の間にある岡田先生の娘ちゃんをじ~~っくり、これまた穴が空くほど、いや、空いてる穴がさらに奥深くまで空くぐらいまでじ~~~っくり鑑賞してやるんだ。でな、おそらく、それ以外の肉体と同様に、おそらくその他の部分の肉体と同様に肉厚に出来上がってるハズの娘ちゃんをじ~~っくり、目蓋に焼きつくぐらい鑑賞しまくてやったらだ、そうしたらだなぁ、おそらくあの爆乳ちゃんの岡田先生は自分の娘のところから、エッチなお汁をタラ~リ、タラ~リって溢れ出させてくる、いや、このオジさんの熱い熱い視線に反応し、すでにエッチなお汁を娘ちゃんから溢れさせているに違いないから、そうしたら、その甘くて濃厚な、ハチミツみたいな濃厚な岡田先生のお汁をこうやって、こ~やって、コーンのところまで垂れ下がってくるソフトクリームを舌ですくい上げるようななんてそんな甘いもんじゃなく、もう、その溢れ出る濃厚なお汁で表面がドロドロ・テカテカになった娘全体のお肉を、もう形がひしゃげるほど、強めに押し当てた舌で、真下の、おマメちゃんのところからもうひとつの菊の穴のところまで、頭全体を使いながら何度も何度も舐め上げてやってだな、そうしたら、、岡田先生の口から出る声が、悲鳴から色っぽい声に変わっていくはずだから、こんどはこの耳を使ってたっぷりとその色っぽい声を堪能してやるんだ。それでな、それが済んだら、その元々甘ったるい声が、もっともっと甘ったるい、夜中に猫が甘えてくるような、そんなどうしようもないほどの甘ったるさまで声が変わったら、そうしたら、その限界の限界まで大きく割り裂いてやった岡田先生のお股の間にこのワシがこうやっておヘソの下を全部丸出しにしたまま立ってだな、さあ、何が欲しいか言ってごらん。小学校の先生やってるなんて、この部屋では忘れていんだ。だから、何をどうして欲しいか、正直に答えてごらん。正直に答えたらご褒美に良いモノをあげるから、さあ、恥ずかしがらずに正直に答えてごらんって、そう甘い言葉で囁やいてやるんだ。するとな、ボーイズどもの担任の岡田先生だってひとりの女、一匹のメスに代わりはないわけだから、ムチムチ・プリンプリンの肉体だってほかの女どもと同じような反応を示すだろうし、その先のことだって欲しくてたまらなくなるハズなんだ。だから、消え入りそうな声で岡田先生が肝心の言葉を口に出すハズだ。そうしたら、それまで入口のあたりに垂直にあてがい、ほら、ご褒美はココだよ。先生が泣いて悦ぶご褒美は、準備万端の状態で先生の入口のところで待ってるんだよっていって存在を示してたオジさんのブラック・ソードを、よく口に出して言えたね。じゃあ、約束通り、ご褒美をあげようっていいながら、腰を前方にエビ反るようにしながら岡田先生のグチョグチョ・ドロドロになった娘のなかにズドンっ! メリメリっ!てかんじでバック式ドッキングをかまして行くだがなぁ、その後だってひと工夫、普通の人とはちょっと違ってるんだ。何度も言うようだが、何たって相手があの岡田先生だからな。ヘタすりゃ、一生に一度お相手できるかどうか、いや、大部分の男どもが縁なく、ただ街ですれ違うのを指を喰わえてみてるだけで終わってしまうような、そんな極上の肉厚ボディーの持ち主なんだから、だからなぁ、鴨居から吊り下げられた、荷物のようななった岡田先生のスッポンポンの肉体を前後に、エビ反ったままの状態で、文字通りブランコのように前後に大きく振り、前方に振られた岡田先生の肉体が、反動で戻って来たところをオジさんの肉剣でグサリ! んでもって、また前のほうに振ったら、悲鳴とともに戻って来たところをブラック・ソードでズブリ、メリメリ!ってかんじで何度も何度も突き立ててやるんだだが、こうなったら面白いぞぉ~。なんたって、オジさんブラック・ソードはそんじょそこらのブラック・ソードとはわけが違うんだ。太さ、固さ、長さの、その三拍子だけじゃなく、先のところが椎茸みたいにパッと笠を広げてて、まあ、こんな四拍子まで揃ったブツはそうそう世の中になくってなぁ、田舎に暮らしてた時にお手伝いの若い女中に筆下ろししてもらったんだが、その後が大変さ。噂が噂を呼んで、もう、こっちからお願いしなくてもあっちから手を引いて誘って来るってかんじで、まあ、以後、村中の生娘、人妻、後家、果ては老婆に至るまで、もう近隣の村全部ひっくるめて女と名のつく生き物を昇天させてきたっていう、それはそれは年季と経験を積んだブラック・ソードなわけだから、ズブリひと突きっていっても、そんじょそこらの男どもするひと突きとはワケが違っててて、例え相手の女性がどんなにガバガバ、ゆるゆるのアソコの持ち主であっても、このブラック・ソードが相手となれば、ズブっ、ズブズブってかんじで、まさに岩盤を削岩されるようなかんじになること間違いなしの、そういうブラック・ソードが肉体の中心を、それもかなりの深さのところまで、ひょっとすると、生まれてからただの一度もほじくられたことのない深さまで、そこまでこのブラック・ソードがお邪魔しまくるわけだからだな、岡田先生とすればたまったもんじゃないわな。溢れ出したエッチなお汁をオジさんの肉厚の舌で舐めなめしまくってたときは甘ったるい声を出しまくったりするんだろが、ブラック・ソードの先っぽの、椎茸みたいに笠の開ききった先っぽがちょっと闖入しただけで一変して、そっからはぎゃ~とかヒイ~とかって悲鳴を上げまくるようになるんだろうが、まあ、、そこがホレ、男の甲斐性というか愉しみというか、なあ、ヒっヒっヒっ…”なんて薄気味悪い笑いをしてたからね、その手前のブラ下げて鑑賞しまくりなんて、大したことないんじゃないかな? 
 …………………

          (つづく)

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